同規模・同一業種であるA社(株価1,000円、1株当たり純利益50円、1株当たり純資産1,000円)とB社(株価1,50…

第1問(語句の選択) (11)

同規模・同一業種であるA社(株価1,000円、1株当たり純利益50円、1株当たり純資産1,000円)とB社(株価1,500円、1株当たり純利益100円、1株当たり純資産1,200円)を比較する場合、PERで判断すると( ㋐ )社のほうが割安であり、PBRで判断すると( ㋑ )社のほうが割安であると判断される。また、ROEで判断すると、B社の資本効率のほうが( ㋒ )と判断される。

正答 (3)
正答は (3) です。 正答として示されているのは 「㋐B ㋑A ㋒よい」 です。

出典:一般社団法人金融財政事情研究会 金融窓口サービス技能検定 2級学科試験 2019年1月 (11)

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