金融窓口サービス技能検定2級 2019年1月

この回の40問を出題順どおりに解きます。

解答の記録はこの端末のブラウザに保存しています。 別の端末や、履歴を消したあとには引き継がれません。

問題を個別に見る全40問

2019年1月の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. (1)金融庁「主要行等向けの総合的な監督指針」「中小・地域金融機関向けの総合的な監督指針」によ
  2. (2)平成29(2017)年3月に金融庁が公表した「顧客本位の業務運営に関する原則」では、金融
  3. (3)振込の処理を終えた後に、仕向銀行が振込依頼人から振込手続の撤回依頼を受けた場合、振込の(
  4. (4)全国銀行内国為替制度は、個人や企業が金融機関に振込を依頼した場合などに金融機関同士の決済
  5. (5)預金者保護法および一般社団法人全国銀行協会「偽造・盗難キャッシュカードに関する預金者保護
  6. (6)金融商品取引法は、投資家を特定投資家と一般投資家に区分している。特定投資家のうち、国や日
  7. (7)金融商品取引業者等が、金融商品取引契約の締結またはその勧誘に関して、顧客に対し事実と異な
  8. (8)生命保険契約者保護機構(以下、「保護機構」という)は、( ㋐ )に基づいて設立・事業開始
  9. (9)「業況判断DI」は、日本銀行が( ㋐ )、集計・公表している日銀短観(全国企業短期経済観
  10. (10)「無担保コールレート」とは、銀行を中心とする民間金融機関が資金貸借をするコール市場での金
  11. (11)同規模・同一業種であるA社(株価1,000円、1株当たり純利益50円、1株当たり純資産1
  12. (12)定期積金において、給付契約金額と掛金総額との差額を( ㋐ )といい、個人顧客の受け取る(
  13. (13)MRF(マネー・リザーブ・ファンド)は、証券総合口座専用のファンドで、譲渡性預金、CP(
  14. (14)少額短期保険の保険期間の上限は、生命保険は( ㋐ )年、損害保険は( ㋑ )年とされる。
  15. (15)生命保険契約について、一般に、リビング・ニーズ特約は、被保険者の余命が( ㋐ )以内と診
  16. (16)一般に、契約している生命保険の( ㋐ )に生命保険会社の定める割合を乗じて得た金額の範囲
  17. (17)以下の親族関係図において、A、Bは被相続人の相続開始前に死亡しており、Eは相続欠格者に該
  18. (18)離婚時の厚生年金の分割制度には「合意分割制度」と「3号分割制度」の2つがある。「3号分割
  19. (19)確定拠出年金の個人型年金の拠出限度額は、国民年金の第1号被保険者である自営業者等は、国民
  20. (20)勤続年数が20年3カ月で役員等ではない者が、退職して1,000万円(源泉徴収される前の金
  21. (21)金融機関の窓口に高齢の顧客が来店した際の職員の対応について、次のうち最も不適切なものはど
  22. (22)成年後見制度について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  23. (23)個人情報の意義について、個人情報保護法および個人情報保護委員会「個人情報の保護に関する法
  24. (24)犯罪収益移転防止法に基づく法人顧客に対する取引時確認について、次のうち最も不適切なものは
  25. (25)80歳以上の高齢顧客へ勧誘留意商品を勧誘・販売する場合において、例外的に即日受注が認めら
  26. (26)FINMAC(証券・金融商品あっせん相談センター)について、次のうち最も適切なものはどれ
  27. (27)金融商品取引法に規定されている外務員登録制度について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  28. (28)不当景品類及び不当表示防止法(以下、「景品表示法」という)について、次のうち最も不適切な
  29. (29)完全失業率と有効求人倍率について、次のうち最も適切なものはどれか。
  30. (30)投資信託の運用方法について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  31. (31)既に発行されている利付国債(年利率1.2%、残存期間5年、購入価格99.40円、額面金額
  32. (32)顧客が金融機関の窓口で購入した米ドル建ての外貨定期預金(預入期間90日、年利率2%)につ
  33. (33)個人向け国債の中途換金について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  34. (34)外貨建ての投資信託の特徴について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  35. (35)医療保険および付加される特約の一般的な特徴について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  36. (36)相続放棄・限定承認等に関する記述について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  37. (37)特定適用事業所に勤務し厚生年金保険等が適用される「短時間労働者」の要件として、次のうち最
  38. (38)遺族年金について、次のうち最も不適切なものはどれか。
  39. (39)損害保険(個人契約)に係る税金について、次のうち最も適切なものはどれか。なお、本問におい
  40. (40)つみたてNISAの特徴について、次のうち最も不適切なものはどれか。

この問題をスキップしますか

スキップした問題は誤答として記録されます。正答と解説はそのまま表示されます。