潜水士

潜水士の過去問

全240問(6回分)を、無料・登録不要で解けます。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は240問に用意しています。

最終更新日

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年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに解きます。1回分を通して解けば、本番の分量と時間配分が掴めます。

2025年下半期(2026年4月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2025年上半期(2025年10月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2024年下半期(2025年4月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2024年上半期(2024年10月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2023年下半期(2024年4月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2023年上半期(2023年10月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

潜水業務
6回分から全60問  回答済み 0問 正解 0問
送気、潜降及び浮上
6回分から全60問  回答済み 0問 正解 0問
高気圧障害
6回分から全60問  回答済み 0問 正解 0問
関係法令
6回分から全60問  回答済み 0問 正解 0問

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過去問と合わせて、体系立てて学ぶための本です。

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潜水士とは

潜水士は、潜水器を使い、空気を送気してもらいながら水中で作業するための国家資格です。港湾工事、船舶の点検、サルベージ、水産の仕事などで必要になります。ダイビングのインストラクターなど、業として水中で働く場合にも求められます。

受験に実務経験や年齢の下限はなく、18歳以上であれば免許を受けられます。学科試験だけで実技試験はありませんが、高気圧障害や送気の仕組みなど、体と物理にかかわる内容が中心です。

実施機関
公益財団法人 安全衛生技術試験協会
試験の形式
五肢択一のマークシート。4科目40問(各科目10問)
合格基準
科目ごとの得点が40%以上、かつ合計が60%以上

出題科目と収録数

科目収録数
潜水業務60問
送気、潜降及び浮上60問
高気圧障害60問
関係法令60問
合計240問

この過去問集について

公益財団法人 安全衛生技術試験協会が公表した試験問題から、6回分・240問を収録しています。全問に書き下ろしの解説が付いています。問題文・選択肢・正答は実施機関の公表によるもので、解説は過去問NAVIが書いたものです。

収録数
240問(6回分)
書き下ろしの解説
240問
出典
公益財団法人 安全衛生技術試験協会の公表ページ
収録している回問題数解説
2025年下半期(2026年4月公表)40問40問
2025年上半期(2025年10月公表)40問40問
2024年下半期(2025年4月公表)40問40問
2024年上半期(2024年10月公表)40問40問
2023年下半期(2024年4月公表)40問40問
2023年上半期(2023年10月公表)40問40問

当サイトは、公益財団法人 安全衛生技術試験協会とは関係のない民間事業者(ロビンプランニング合同会社)が運営しています。同協会が公表した試験問題を、出典を明記したうえで当サイトの責任で掲載しており、解説は当サイトが独自に作成したものです。当サイトに掲載している問題・正答・解説について、同協会へお問い合わせいただくことはできません。ご質問やお気づきの点は、当サイトのお問い合わせ窓口へお寄せください。

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