水バラストを搭載したときの変化について誤りはどれか。…

航空工学 第9問

水バラストを搭載したときの変化について誤りはどれか。

正答 (3)
正答は (3) です。 正答として示されているのは 「最小沈下速度は変わらない。」 です。

出典:令和4年11月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(滑空機) 航空工学 問9(国土交通省 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

この問題はほかの試験・回でも出ています

「航空工学」のほかの問題

  1. 令和2年11月期 第12問横安定に関する記述で誤りはどれか。
  2. 令和3年3月期 第12問フェール・セーフ構造の説明についての記述について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつ
  3. 令和3年11月期 第1問ベルヌーイの定理とこれを応用したピトー管についての記述(a)~(d)のうち、正しいものは
  4. 令和4年7月期 第9問水バラストを搭載したときの性能の変化について誤りはどれか。
  5. 令和5年3月期 第19問重心位置についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  6. 令和2年7月期 第9問水バラストを搭載したときの滑空性能の変化について正しいものはどれか。

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク