事業用操縦士(滑空機)

事業用操縦士(滑空機)の過去問

全821問(9回分)を、無料・登録不要で解けます。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は219問に用意しています。

最終更新日

年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに解きます。1回分を通して解けば、本番の分量と時間配分が掴めます。

令和5年7月期
全100問  回答済み 0問 正解 0問
令和5年3月期
全94問  回答済み 0問 正解 0問
令和4年11月期
全100問  回答済み 0問 正解 0問
令和4年7月期
全40問  回答済み 0問 正解 0問
令和3年11月期
全100問  回答済み 0問 正解 0問
令和3年7月期
全100問  回答済み 0問 正解 0問
令和3年3月期
全92問  回答済み 0問 正解 0問
令和2年11月期
全95問  回答済み 0問 正解 0問
令和2年7月期
全100問  回答済み 0問 正解 0問

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

航空気象
9回分から全159問  回答済み 0問 正解 0問
航空工学
9回分から全177問  回答済み 0問 正解 0問
航空法規等
9回分から全160問  回答済み 0問 正解 0問
航空通信
9回分から全180問  回答済み 0問 正解 0問
空中航法
9回分から全145問  回答済み 0問 正解 0問

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事業用操縦士(滑空機)とは

事業用操縦士(滑空機)は、報酬を受けて滑空機(グライダー)を操縦するための国家資格です。曳航や体験搭乗など、対価を受けてグライダーを操縦する場合に必要になります。

学科試験は、機体、空中航法、航空気象、航空通信、航空法規からなり、動力滑空機と上級滑空機で空中航法の内容が分かれます。

実施機関
国土交通省
試験の形式
四肢択一などの多肢選択式。科目ごとに合否が出る
合格基準
科目ごとに満点の70%以上

出題科目と収録数

科目収録数
航空気象159問
航空工学177問
航空法規等160問
航空通信180問
空中航法145問
合計821問

この過去問集について

国土交通省が公表した試験問題から、9回分・821問を収録しています。書き下ろしの解説は219問(全体の27%)に付いています。ほかの問題は、正答を表示します。問題文・選択肢・正答は実施機関の公表によるもので、解説は過去問NAVIが書いたものです。

収録数
821問(9回分)
書き下ろしの解説
219問
出典
国土交通省の公表ページ
収録している回問題数解説
令和5年7月期100問28問
令和5年3月期94問27問
令和4年11月期100問26問
令和4年7月期40問21問
令和3年11月期100問24問
令和3年7月期100問24問
令和3年3月期92問21問
令和2年11月期95問21問
令和2年7月期100問27問

国土交通省が公表した航空従事者学科試験の問題と正解を、同省ウェブサイトの利用規約(公共データ利用規約PDL1.0)に従い、出典を明記したうえで収録しています。図を見て答える設問、飛行計画表などを共有する設問群、選択肢を文字として取り出せない設問は、文字だけでは答えられないため除いています。紙面が画像として公開されている回も収録できていません。過去問の公表は令和5年9月期までで、法令に関する設問は出題当時の法令に基づいています。

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