ある滑空機の運航重量が800lbの時、最少沈下速度は40ktであった。この滑空機の運航重量が1600lbになった場合の最…

航空工学 第9問

ある滑空機の運航重量が800lbの時、最少沈下速度は40ktであった。この滑空機の運航重量が1600lbになった場合の最少沈下速度に最も近いものは次のうちどれか。

正答 (2)
正答は (2) です。 選択肢(2)「56kt」が正答として示されています。

出典:令和5年3月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(滑空機) 航空工学 問9(国土交通省 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

この問題はほかの試験・回でも出ています

「航空工学」のほかの問題

  1. 令和2年11月期 第12問横安定に関する記述で誤りはどれか。
  2. 令和3年3月期 第12問フェール・セーフ構造の説明についての記述について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつ
  3. 令和3年11月期 第1問ベルヌーイの定理とこれを応用したピトー管についての記述(a)~(d)のうち、正しいものは
  4. 令和4年7月期 第9問水バラストを搭載したときの性能の変化について誤りはどれか。
  5. 令和5年7月期 第6問抗力についての説明で誤りはどれか。
  6. 令和2年7月期 第12問セミモノコック構造の説明で正しいものはどれか。

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク