目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ETPとなる経過時間として正しいもの…
空中航法 第16問
目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ETPとなる経過時間として正しいものはどれか。ただし、TC140°距離370 nm、TAS170 kt、風080/30 とし、上昇降下は考慮しない。
- (1)1時間11分後
- (2)1時間15分後
- (3)1時間19分後
- (4)1時間23分後
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「1時間19分後」が正答として示されています。
出典:平成31年1月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問16(国土交通省 公表)
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