事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法

全28回から、この分野の392問を集めました。

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問題を個別に見る全392問

「空中航法」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 平成31年1月期 第7問方位に関する次の文(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはどれか。
  2. 平成31年1月期 第8問ランバート航空図上で航程線コースの真方位を最も正確に測定する方法で正しいものはどれか。
  3. 平成31年1月期 第9問北半球における磁気羅針儀の動的誤差について誤りはどれか。
  4. 平成31年1月期 第10問G空港(34°20' N 137°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  5. 平成31年1月期 第11問航法計算盤を利用した次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(
  6. 平成31年1月期 第12問高度についての説明で正しいものはどれか。
  7. 平成31年1月期 第13問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから20 nmの地点においてオフコースの距離が1 nmで
  8. 平成31年1月期 第14問横風制限値が 15 ktである航空機が、RWY05(磁方位048°)に着陸する際に、タワ
  9. 平成31年1月期 第15問航空機内のVORのRMIが右図のように表示されている。下記の(a)~(d)のうち、正しい
  10. 平成31年1月期 第16問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  11. 平成31年1月期 第17問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。10°の方位変化を測定したと
  12. 平成31年1月期 第18問飛行への適合性について誤りはどれか。
  13. 平成31年1月期 第19問スレット・アンド・エラー・マネジメント(TEM)に関する説明で誤りはどれか。
  14. 平成31年1月期 第20問CRMスキルに関する次の文(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものは
  15. 平成31年3月期 第7問自差・偏差について正しいものはどれか。
  16. 平成31年3月期 第8問高度の換算値(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはどれか。(1)
  17. 平成31年3月期 第9問風力三角形に関する記述について誤りはどれか。
  18. 平成31年3月期 第10問G空港(34°20' N 138°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  19. 平成31年3月期 第11問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛
  20. 平成31年3月期 第12問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  21. 平成31年3月期 第13問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  22. 平成31年3月期 第14問風190/20 ktのもとで、TAS120 ktの航空機がTC050°を最大進出するとき
  23. 平成31年3月期 第15問航空機内のVORのRMIが右図のように表示されている。下記の(a)~(d)のうち、正しい
  24. 平成31年3月期 第16問航法無線機器に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  25. 平成31年3月期 第17問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。10°の方位変化を測定したと
  26. 平成31年3月期 第18問GPSについて誤りはどれか。
  27. 平成31年3月期 第19問飛行中の過呼吸について誤りはどれか。
  28. 平成31年3月期 第20問人的チェックリスト「IMSAFE」に関する記述(1)~(4)のうち、誤りはどれか。
  29. 令和元年5月期 第7問磁針路330°で飛行中、航空機からの物標の方位が真南であった。このときの物標への相対方位
  30. 令和元年5月期 第8問中緯度付近において航路及び距離の測定が最も正確にできるものはどれか。
  31. 令和元年5月期 第9問方位及び距離に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  32. 令和元年5月期 第10問G空港(34°20' N 136°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  33. 令和元年5月期 第11問計器高度4,500 ftで飛行中、標高500 mのチェックポイントを真横下方45度に視認
  34. 令和元年5月期 第12問航法計算盤を利用した換算値(a)~(d)のうち、正しいものの組み合わせはどれか。(1)~
  35. 令和元年5月期 第13問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから20 nmの地点においてオフコースの距離が1 nmで
  36. 令和元年5月期 第14問風030°/20 ktのもとで、TAS120 ktの航空機がTC280°を最大進出する時
  37. 令和元年5月期 第15問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。磁針路360度で飛行中、その
  38. 令和元年5月期 第16問航法無線機器に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  39. 令和元年5月期 第17問操縦室のHSIが右図のように表示されている。局からのラジアル030のインバウンドに45°
  40. 令和元年5月期 第18問GPSについて誤りはどれか。
  41. 令和元年5月期 第19問低酸素症(ハイポキシァ)について誤りはどれか。
  42. 令和元年5月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  43. 令和元年7月期 第7問自差・偏差について正しいものはどれか。
  44. 令和元年7月期 第8問航空図を作成するための投影法について誤りはどれか。
  45. 令和元年7月期 第9問方位及び距離に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  46. 令和元年7月期 第10問G空港(34°20' N 138°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  47. 令和元年7月期 第11問QNH 29.92 inHgにセットして計器高度10,000 ftを飛行中、外気温が0
  48. 令和元年7月期 第12問対気速度の説明で誤りはどれか。
  49. 令和元年7月期 第13問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから15 nmの地点においてオフコースの距離が1.5 n
  50. 令和元年7月期 第14問会合法の原則で誤りはどれか。
  51. 令和元年7月期 第15問操縦室のRMIが右図のように表示されている。このとき局からのラジアル170°のインバウン
  52. 令和元年7月期 第16問航空機の系統故障の可能性を考え、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ETPとなる位
  53. 令和元年7月期 第17問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。10°の方位変化を測定したと
  54. 令和元年7月期 第18問飛行への適合性について誤りはどれか。
  55. 令和元年7月期 第19問低酸素症(ハイポキシァ)について誤りはどれか。
  56. 令和元年7月期 第20問ヒューマンファクターについて誤りはどれか。
  57. 令和元年9月期 第7問次のメルカトール図及びランバート図についての記述のうち誤りはどれか。
  58. 令和元年9月期 第8問高度の換算値(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはどれか。(1)
  59. 令和元年9月期 第9問風力三角形に関する次の文(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  60. 令和元年9月期 第10問G空港(34°20' N 138°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  61. 令和元年9月期 第11問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛
  62. 令和元年9月期 第12問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY34(磁方位337°)に着陸する際に、タワー
  63. 令和元年9月期 第13問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  64. 令和元年9月期 第14問風190°/20 ktのもとで、TAS120 ktの航空機がTC050°を最大進出すると
  65. 令和元年9月期 第15問操縦室のHSIが右図のように表示されている。局からのラジアル030のインバウンドに45°
  66. 令和元年9月期 第16問航法無線機器に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  67. 令和元年9月期 第17問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。10°の方位変化を測定したと
  68. 令和元年9月期 第18問疲労についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から
  69. 令和元年9月期 第19問加速度(G)が身体に及ぼす影響に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせと
  70. 令和元年9月期 第20問CRMスキルに関する次の文(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものは
  71. 令和元年11月期 第7問方位に関する次の文(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはどれか。
  72. 令和元年11月期 第8問磁針路330°で飛行中、航空機からの物標の方位が真南であった。このときの物標への相対方位
  73. 令和元年11月期 第9問空港進入前に入手したQNH 29.37 inHgに対し、誤って29.73 inHgの値を
  74. 令和元年11月期 第10問G空港(34°20' N 138°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  75. 令和元年11月期 第11問QNH 29.92 inHgにセットして計器高度10,000 ftを飛行中、外気温が0
  76. 令和元年11月期 第12問対気速度の説明で誤りはどれか。
  77. 令和元年11月期 第13問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから15 nmの地点においてオフコースの距離が1.5 n
  78. 令和元年11月期 第14問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  79. 令和元年11月期 第15問航空機内のVORのRMIが右図のように表示されている。下記の(a)~(d)のうち、正しい
  80. 令和元年11月期 第16問風230°/30 ktのとき、TAS160 ktの航空機がTC090°で最大進出して出発
  81. 令和元年11月期 第17問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。10°の方位変化を測定したと
  82. 令和元年11月期 第18問夜間飛行について誤りはどれか。
  83. 令和元年11月期 第19問傾斜錯覚のうち誤りはどれか。
  84. 令和元年11月期 第20問スレット・アンド・エラー・マネジメント(TEM)に関する説明で誤りはどれか。
  85. 令和2年1月期 第7問自差・偏差について正しいものはどれか。
  86. 令和2年1月期 第8問ランバート航空図上で航程線コースの真方位を最も正確に測定する方法で正しいものはどれか。
  87. 令和2年1月期 第9問風力三角形に関する次の文(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  88. 令和2年1月期 第10問G空港(34°20' N 138°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 133
  89. 令和2年1月期 第11問計器高度7,500 ftで飛行中、標高500 mのチェックポイントを真横下方45度に視認
  90. 令和2年1月期 第12問対気速度の説明で誤りはどれか。
  91. 令和2年1月期 第13問GPSについて誤りはどれか。
  92. 令和2年1月期 第14問横風制限値が 15 ktである航空機が、RWY05(磁方位048°)に着陸する際に、タワ
  93. 令和2年1月期 第15問操縦室のHSIが右図のように表示されている。局からのラジアル030°のインバウンドに45
  94. 令和2年1月期 第16問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  95. 令和2年1月期 第17問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。15度の方位変化を測定したと
  96. 令和2年1月期 第18問夜間飛行について誤りはどれか。
  97. 令和2年1月期 第19問低酸素症(ハイポキシァ)について誤りはどれか。
  98. 令和2年1月期 第20問ヒューマンファクターについて誤りはどれか。
  99. 令和2年3月期 第7問メルカトル航空図について誤りはどれか。
  100. 令和2年3月期 第8問風力三角形に関する記述について誤りはどれか。
  101. 令和2年3月期 第9問方位及び距離に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  102. 令和2年3月期 第10問A空港(33°30' N 130°30' E)を出発し、B空港(33°30' N 135
  103. 令和2年3月期 第11問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に60°変針して4分間飛
  104. 令和2年3月期 第12問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  105. 令和2年3月期 第13問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから15 nmの地点においてオフコースの距離が1.5 n
  106. 令和2年3月期 第14問ETP(等時点)と風に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しい
  107. 令和2年3月期 第15問航空機内のVORのRMIが右図のように表示されている。下記の(a)~(d)のうち、正しい
  108. 令和2年3月期 第16問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。
  109. 令和2年3月期 第17問あるVOR局を利用してタイムディスタンスチェックを実施した。15度の方位変化を測定したと
  110. 令和2年3月期 第18問着陸進入中において遭遇する錯覚のうち誤りはどれか。
  111. 令和2年3月期 第19問夜間飛行について誤りはどれか。
  112. 令和2年3月期 第20問耳閉塞について誤りはどれか。
  113. 令和2年7月期 第7問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  114. 令和2年7月期 第8問高度についての説明で正しいものはどれか。
  115. 令和2年7月期 第9問空港進入前に入手したQNH 29.86 inHgに対し、誤って29.68 inHgの値を
  116. 令和2年7月期 第10問A空港(33°20' N 135°50' E)を出発し、B空港(33°20' N 130
  117. 令和2年7月期 第11問計器高度6,000 ftで飛行中、チェックポイントを真横下方27度に視認した。このときの
  118. 令和2年7月期 第12問自差・偏差について正しいものはどれか。
  119. 令和2年7月期 第13問変針点Cから変針点Dへ飛行中、Cから20 nmの地点においてオフコースの距離が2.0 n
  120. 令和2年7月期 第14問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  121. 令和2年7月期 第15問操縦室のHSIが右図のように表示されている。局からのラジアル030°のインバウンドに45
  122. 令和2年7月期 第16問航法無線機器に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  123. 令和2年7月期 第17問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。
  124. 令和2年7月期 第18問疲労についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から
  125. 令和2年7月期 第19問低酸素症(ハイポキシァ)について誤りはどれか。
  126. 令和2年7月期 第20問耳閉塞について誤りはどれか。
  127. 令和2年9月期 第7問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  128. 令和2年9月期 第8問ランバート航空図上で航程線コースの真方位を最も正確に測定する方法で正しいものはどれか。
  129. 令和2年9月期 第9問距離測定装置(DME)についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  130. 令和2年9月期 第10問方位及び距離に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  131. 令和2年9月期 第11問A空港(35°20' N 140°50' E)を出発し、B空港(35°20' N 130
  132. 令和2年9月期 第12問QNH 29.92 inHgにセットして計器高度10,000 ftを飛行中の外気温が0
  133. 令和2年9月期 第13問空港進入前に入手したQNH 29.86 inHgに対し、誤って29.68 inHgの値を
  134. 令和2年9月期 第14問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから15 nmの地点においてオフコースの距離が1.5 n
  135. 令和2年9月期 第15問ETP(等時点)と風に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しい
  136. 令和2年9月期 第16問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY01(磁方位010°)に着陸する際に、タワー
  137. 令和2年9月期 第17問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。
  138. 令和2年9月期 第18問夜間飛行について誤りはどれか。
  139. 令和2年9月期 第19問ヒューマンファクターに関する記述について誤りはどれか。
  140. 令和2年9月期 第20問耳閉塞について誤りはどれか。
  141. 令和2年11月期 第7問メルカトル図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  142. 令和2年11月期 第8問方位及び距離に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  143. 令和2年11月期 第9問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  144. 令和2年11月期 第10問G空港(34°20' N 136°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  145. 令和2年11月期 第11問対地高度6,000 ftで飛行中、チェックポイントを真横下方45度に視認した。このときの
  146. 令和2年11月期 第12問対気速度の説明で誤りはどれか。
  147. 令和2年11月期 第13問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛
  148. 令和2年11月期 第14問A地点からB地点へ飛行中、A地点から15 nmの地点においてオフコースの距離が1.5 n
  149. 令和2年11月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  150. 令和2年11月期 第16問航法無線機器に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  151. 令和2年11月期 第17問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  152. 令和2年11月期 第18問疲労についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から
  153. 令和2年11月期 第19問加速度(G)が身体に及ぼす影響に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせと
  154. 令和2年11月期 第20問傾斜錯覚についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  155. 令和3年1月期 第7問メルカトル航空図について誤りはどれか。
  156. 令和3年1月期 第8問自差・偏差について正しいものはどれか。
  157. 令和3年1月期 第9問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  158. 令和3年1月期 第10問高度についての説明で正しいものはどれか。
  159. 令和3年1月期 第11問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛
  160. 令和3年1月期 第12問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY34(磁方位337°)に着陸する際に、タワー
  161. 令和3年1月期 第13問IAS一定で飛行しているときのTASについての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  162. 令和3年1月期 第14問A地点からB地点へ飛行中、A地点から15 nmの地点においてオフコースの距離が1.5 n
  163. 令和3年1月期 第15問操縦室のHSIが右図のように表示されている。局からのラジアル030°のインバウンドに45
  164. 令和3年1月期 第16問空港進入前に入手したQNH 29.78 inHgに対し、誤って29.87 inHgの値を
  165. 令和3年1月期 第17問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  166. 令和3年1月期 第18問夜間飛行についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  167. 令和3年1月期 第19問飛行中の錯覚についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  168. 令和3年1月期 第20問人的チェックリスト「IMSAFE」についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつ
  169. 令和3年3月期 第7問メルカトル図及びランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  170. 令和3年3月期 第8問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  171. 令和3年3月期 第9問方位及び距離に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  172. 令和3年3月期 第10問距離測定装置(DME)についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  173. 令和3年3月期 第11問変針点Eから変針点Fへ飛行中、変針点Eから20 nmの地点においてオフコースの距離が1.
  174. 令和3年3月期 第12問横風制限値が10 ktである航空機が、RWY35(磁方位350°)に着陸する際に、タワー
  175. 令和3年3月期 第13問IAS一定で飛行しているときのTASについての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  176. 令和3年3月期 第14問北半球における磁気羅針儀の動的誤差に関する記述について誤りはどれか。
  177. 令和3年3月期 第15問航空機内のVORのRMIが右図のように表示されている。下記の(a)~(d)のうち、正しい
  178. 令和3年3月期 第16問空港進入前に入手したQNH 29.37 inHgに対し、誤って29.73 inHgの値を
  179. 令和3年3月期 第17問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  180. 令和3年3月期 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述について誤りはどれか。
  181. 令和3年3月期 第19問飛行中の錯覚についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  182. 令和3年3月期 第20問耳閉塞に関する記述について誤りはどれか。
  183. 令和3年5月期 第7問メルカトル図及びランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  184. 令和3年5月期 第8問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  185. 令和3年5月期 第9問偏差・自差についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  186. 令和3年5月期 第10問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  187. 令和3年5月期 第11問A空港(35°20' N 140°50' E)を出発し、B空港(35°20' N 130
  188. 令和3年5月期 第12問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛
  189. 令和3年5月期 第13問空港進入前に入手したQNH 29.68 inHgに対し、誤って29.86 inHgの値を
  190. 令和3年5月期 第14問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY01(磁方位010°)に着陸する際に、タワー
  191. 令和3年5月期 第15問IAS一定で飛行しているときのTASについての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  192. 令和3年5月期 第16問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  193. 令和3年5月期 第17問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  194. 令和3年5月期 第18問疲労についての記述(a)~(c)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から
  195. 令和3年5月期 第19問飛行への適合性についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5
  196. 令和3年5月期 第20問低酸素症について誤りはどれか。
  197. 令和3年7月期 第7問メルカトル図及びランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  198. 令和3年7月期 第8問方位及び距離に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  199. 令和3年7月期 第9問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  200. 令和3年7月期 第10問E空港(33°30' N 135°15' E)を出発し、F空港(33°30' N 130
  201. 令和3年7月期 第11問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して3分間飛
  202. 令和3年7月期 第12問IAS一定で飛行しているときのTASについての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  203. 令和3年7月期 第13問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  204. 令和3年7月期 第14問変針点Eから変針点Fへ飛行中、変針点Eから30 nmの地点においてオフコースの距離が2.
  205. 令和3年7月期 第15問空港進入前に入手したQNH 29.58 inHgに対し、誤って29.85 inHgの値を
  206. 令和3年7月期 第16問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。(1)
  207. 令和3年7月期 第17問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  208. 令和3年7月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  209. 令和3年7月期 第19問加速度(G)が身体に及ぼす影響に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせと
  210. 令和3年7月期 第20問夜間飛行についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  211. 令和3年9月期 第7問メルカトル図及びランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  212. 令和3年9月期 第8問縮尺50万分の1の航空図において、10 cmの距離は実際には何 nmにあたるか。
  213. 令和3年9月期 第9問偏差・自差についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  214. 令和3年9月期 第10問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。(1)
  215. 令和3年9月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  216. 令和3年9月期 第12問横風制限値が10 ktである航空機が、RWY07(磁方位070°)に着陸する際に、タワー
  217. 令和3年9月期 第13問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  218. 令和3年9月期 第14問変針点Eから変針点Fへ飛行中、変針点Eから30 nmの地点においてオフコースの距離が1.
  219. 令和3年9月期 第15問空港進入前に入手したQNH 29.68 inHgに対し、誤って29.86 inHgの値を
  220. 令和3年9月期 第16問対地高度6,000 ftで飛行中、チェックポイントを真横下方45度に視認した。このときの
  221. 令和3年9月期 第17問距離測定装置(DME)についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  222. 令和3年9月期 第18問飛行中の錯覚についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  223. 令和3年9月期 第19問低血糖症についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  224. 令和3年9月期 第20問耳閉塞についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  225. 令和3年11月期 第7問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  226. 令和3年11月期 第8問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  227. 令和3年11月期 第9問縮尺50万分の1の航空図において、12 cmの距離は実際には何 nmにあたるか。
  228. 令和3年11月期 第10問航空図に記される「--- 7°W ---」の記号の意味で正しいものはどれか。
  229. 令和3年11月期 第11問G空港(34°20' N 136°50' E)を出発し、H空港(34°20' N 131
  230. 令和3年11月期 第12問空港進入前に入手したQNH 29.78 inHgに対し、誤って29.87 inHgの値を
  231. 令和3年11月期 第13問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  232. 令和3年11月期 第14問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから15 nmの地点においてオフコースの距離が1.5 n
  233. 令和3年11月期 第15問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。(1)
  234. 令和3年11月期 第16問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  235. 令和3年11月期 第17問風230/30 ktのとき、TAS160 ktの航空機がTC090°で最大進出して出発地
  236. 令和3年11月期 第18問着陸進入中において遭遇する錯覚のうち誤りはどれか。
  237. 令和3年11月期 第19問ヒューマンファクターに関する記述について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。
  238. 令和3年11月期 第20問CRMスキルにあるワークロードマネジメントに関する説明で正しいものはどれか。
  239. 令和4年1月期 第7問メルカトル図及びランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  240. 令和4年1月期 第8問風力三角形において、図中①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
  241. 令和4年1月期 第9問方位及び距離に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  242. 令和4年1月期 第10問CH045°で飛行中、E駅が10時半の方向に見えた。このときの自機の位置として正しいもの
  243. 令和4年1月期 第11問高度についての説明で正しいものはどれか。
  244. 令和4年1月期 第12問地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して3分間飛
  245. 令和4年1月期 第13問変針点Eから変針点Fへ飛行中、Eから20 nmの地点においてオフコースの距離が1 nmで
  246. 令和4年1月期 第14問対地高度6,000 ftで飛行中、チェックポイントを真横下方(俯角)30度に視認した。こ
  247. 令和4年1月期 第15問横風制限値が 15 ktである航空機が、RWY05(磁方位048°)に着陸する際に、タワ
  248. 令和4年1月期 第16問航空機内のVORのRMIが右図のように表示されている。下記の(a)~(d)のうち、正しい
  249. 令和4年1月期 第17問目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ET
  250. 令和4年1月期 第18問飛行への適合性についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5
  251. 令和4年1月期 第19問飛行中の錯覚についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  252. 令和4年1月期 第20問低酸素症について誤りはどれか。
  253. 令和4年3月期 第7問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  254. 令和4年3月期 第8問メルカトル図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  255. 令和4年3月期 第9問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  256. 令和4年3月期 第10問変針点Eから変針点Fへ飛行中、変針点Eから30 nmの地点においてオフコースの距離が2.
  257. 令和4年3月期 第11問QNH 29.92 inHgにセットして計器高度10,000 ftを飛行中、外気温が0
  258. 令和4年3月期 第12問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  259. 令和4年3月期 第13問IAS一定で飛行しているときのTASについての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  260. 令和4年3月期 第14問空港進入前に入手したQNH 29.97 inHgに対し、誤って29.79 inHgの値を
  261. 令和4年3月期 第15問航法無線機器に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはど
  262. 令和4年3月期 第16問風190/20 ktのとき、TAS120 ktの航空機がTC050°で最大進出して出発地
  263. 令和4年3月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述について誤りはどれか。
  264. 令和4年3月期 第18問GPSについて誤りはどれか。
  265. 令和4年3月期 第19問低酸素症(ハイポキシァ)について誤りはどれか。
  266. 令和4年3月期 第20問耳閉塞について誤りはどれか。
  267. 令和4年5月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  268. 令和4年5月期 第8問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  269. 令和4年5月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  270. 令和4年5月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  271. 令和4年5月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  272. 令和4年5月期 第12問区分航空図に示される航空記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいもの
  273. 令和4年5月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  274. 令和4年5月期 第14問風250/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発地
  275. 令和4年5月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  276. 令和4年5月期 第16問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY34(磁方位337°)に着陸する際に、タワー
  277. 令和4年5月期 第17問着陸失敗をもたらす錯覚に関する記述のうち誤りはどれか。
  278. 令和4年5月期 第18問視覚と明暗に関する記述のうち誤りはどれか。
  279. 令和4年5月期 第19問人的チェックリスト「IMSAFE」に関する記述のうち誤りはどれか。
  280. 令和4年5月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  281. 令和4年7月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  282. 令和4年7月期 第8問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  283. 令和4年7月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  284. 令和4年7月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  285. 令和4年7月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  286. 令和4年7月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  287. 令和4年7月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  288. 令和4年7月期 第14問風250°/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発
  289. 令和4年7月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  290. 令和4年7月期 第16問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY34(磁方位337°)に着陸する際に、タワー
  291. 令和4年7月期 第17問着陸失敗をもたらす錯覚に関する記述のうち誤りはどれか。
  292. 令和4年7月期 第18問視覚と明暗に関する記述のうち誤りはどれか。
  293. 令和4年7月期 第19問人的チェックリスト「IMSAFE」に関する記述のうち誤りはどれか。
  294. 令和4年7月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  295. 令和4年9月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  296. 令和4年9月期 第8問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  297. 令和4年9月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  298. 令和4年9月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  299. 令和4年9月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  300. 令和4年9月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  301. 令和4年9月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  302. 令和4年9月期 第14問風250/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発地
  303. 令和4年9月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  304. 令和4年9月期 第16問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY34(磁方位337°)に着陸する際に、タワー
  305. 令和4年9月期 第17問着陸失敗をもたらす錯覚に関する記述のうち誤りはどれか。
  306. 令和4年9月期 第18問耳閉塞についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  307. 令和4年9月期 第19問人的チェックリスト「IMSAFE」に関する記述のうち誤りはどれか。
  308. 令和4年9月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  309. 令和4年11月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  310. 令和4年11月期 第8問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  311. 令和4年11月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  312. 令和4年11月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  313. 令和4年11月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  314. 令和4年11月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  315. 令和4年11月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  316. 令和4年11月期 第14問風250°/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発
  317. 令和4年11月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  318. 令和4年11月期 第16問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY01(磁方位010°)に着陸する際に、タワー
  319. 令和4年11月期 第17問着陸失敗をもたらす錯覚に関する記述のうち誤りはどれか。
  320. 令和4年11月期 第18問耳閉塞についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  321. 令和4年11月期 第19問人的チェックリスト「IMSAFE」に関する記述のうち誤りはどれか。
  322. 令和4年11月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  323. 令和5年1月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  324. 令和5年1月期 第8問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  325. 令和5年1月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  326. 令和5年1月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  327. 令和5年1月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  328. 令和5年1月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  329. 令和5年1月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  330. 令和5年1月期 第14問風250°/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発
  331. 令和5年1月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル290°のインバウンドに45°のカッ
  332. 令和5年1月期 第16問横風制限値が20 ktである航空機が、RWY01(磁方位010°)に着陸する際に、タワー
  333. 令和5年1月期 第17問着陸失敗をもたらす錯覚に関する記述のうち誤りはどれか。
  334. 令和5年1月期 第18問耳閉塞についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  335. 令和5年1月期 第19問人的チェックリスト「IMSAFE」に関する記述のうち誤りはどれか。
  336. 令和5年1月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  337. 令和5年3月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  338. 令和5年3月期 第8問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  339. 令和5年3月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  340. 令和5年3月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  341. 令和5年3月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  342. 令和5年3月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  343. 令和5年3月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  344. 令和5年3月期 第14問風250°/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発
  345. 令和5年3月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル330°のインバウンドに45°のカッ
  346. 令和5年3月期 第16問横風制限値が15 ktである航空機が、RWY05(磁方位048°)に着陸する際に、タワー
  347. 令和5年3月期 第17問着陸失敗をもたらす錯覚に関する記述のうち誤りはどれか。
  348. 令和5年3月期 第18問耳閉塞についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  349. 令和5年3月期 第19問人的チェックリスト「I’M SAFE」に関する記述のうち誤りはどれか。
  350. 令和5年3月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  351. 令和5年5月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  352. 令和5年5月期 第8問ランバート航空図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(
  353. 令和5年5月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  354. 令和5年5月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  355. 令和5年5月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  356. 令和5年5月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  357. 令和5年5月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  358. 令和5年5月期 第14問風250°/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発
  359. 令和5年5月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル330°のインバウンドに45°のカッ
  360. 令和5年5月期 第16問横風制限値が15 ktである航空機が、RWY05(磁方位048°)に着陸する際に、タワー
  361. 令和5年5月期 第17問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  362. 令和5年5月期 第18問耳閉塞についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  363. 令和5年5月期 第19問人的チェックリスト「IMSAFE」に関する記述のうち誤りはどれか。
  364. 令和5年5月期 第20問CRMスキルにある意思決定(Decision Making)に関して次の文(a)、(b)
  365. 令和5年7月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  366. 令和5年7月期 第8問ランバート航空図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(
  367. 令和5年7月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  368. 令和5年7月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  369. 令和5年7月期 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  370. 令和5年7月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  371. 令和5年7月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  372. 令和5年7月期 第14問風250°/20 ktのとき、TAS140 ktの航空機がTC100°で最大進出して出発
  373. 令和5年7月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル330°のインバウンドに45°のカッ
  374. 令和5年7月期 第16問横風制限値が15 ktである航空機が、RWY08(磁方位079°)に着陸する際に、タワー
  375. 令和5年7月期 第17問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  376. 令和5年7月期 第18問耳閉塞についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  377. 令和5年7月期 第19問飛行への適合性に関する記述のうち誤りはどれか。
  378. 令和5年7月期 第20問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する次の文(a)、(b)について、
  379. 令和5年9月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  380. 令和5年9月期 第8問ランバート航空図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(
  381. 令和5年9月期 第9問針路及び方位についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  382. 令和5年9月期 第10問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  383. 令和5年9月期 第11問空港進入前に入手したQNH 29.68 inHgに対し、誤って29.86 inHgの値を
  384. 令和5年9月期 第12問区分航空図に示される航空図用記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しい
  385. 令和5年9月期 第13問次の換算値(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  386. 令和5年9月期 第14問変針点Eから変針点Fへ飛行中、変針点Eから30 nmの地点においてオフコースの距離が1.
  387. 令和5年9月期 第15問RMIが下図のように表示されている。局からのラジアル330°のインバウンドに45°のカッ
  388. 令和5年9月期 第16問横風制限値が10 ktである航空機が、RWY07(磁方位070°)に着陸する際に、タワー
  389. 令和5年9月期 第17問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  390. 令和5年9月期 第18問見張りと空中衝突の予防について正しいものはどれか。
  391. 令和5年9月期 第19問飛行への適合性に関する記述のうち誤りはどれか。
  392. 令和5年9月期 第20問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する次の文(a)、(b)について、

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