地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛行後、右に45°変針してコースと…
空中航法 第11問
地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛行後、右に45°変針してコースと平行に2分間飛行し、更に右に45°変針して5分間飛行後にコースに復帰した。この回避による所要時間の増加量で正しいものはどれか。ただし風は無風とし、旋回に要する時間は考えない。
- (1)約3分
- (2)約4分
- (3)約5分
- (4)約6分
正答 (1)
正答は (1) です。
選択肢(1)「約3分」が正答として示されています。
出典:平成31年3月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問11(国土交通省 公表)
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