磁針路330°で飛行中、航空機からの物標の方位が真南であった。このときの物標への相対方位(Relative Bearin…
空中航法 第7問
磁針路330°で飛行中、航空機からの物標の方位が真南であった。このときの物標への相対方位(Relative Bearing:RB)について正しいものはどれか。
- (1)120°
- (2)180°
- (3)200°
- (4)210°
正答 (4)
正答は (4) です。
選択肢(4)「210°」が正答として示されています。
出典:令和元年5月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問7(国土交通省 公表)
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