QNH 29.92 inHgにセットして計器高度10,000 ftを飛行中、外気温が0 ℃であった。このときの密度高度で…
空中航法 第11問
QNH 29.92 inHgにセットして計器高度10,000 ftを飛行中、外気温が0 ℃であった。このときの密度高度で最も近いものはどれか。
- (1)7,700 ft
- (2)8,700 ft
- (3)9,700 ft
- (4)10,700 ft
正答 (4)
正答は (4) です。
選択肢(4)「10,700 ft」が正答として示されています。
出典:令和元年7月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問11(国土交通省 公表)
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