磁針路330°で飛行中、航空機からの物標の方位が真南であった。このときの物標への相対方位(Relative Bearin…

空中航法 第8問

磁針路330°で飛行中、航空機からの物標の方位が真南であった。このときの物標への相対方位(Relative Bearing:RB)について正しいものはどれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 選択肢(4)「210°」が正答として示されています。

出典:令和元年11月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問8(国土交通省 公表)

スポンサーリンク
この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

問題文・解答の修正依頼