目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ETPとなる経過時間として最も近いも…
空中航法 第17問
目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETPで最終的な飛行の判断をしたい。出発後ETPとなる経過時間として最も近いものはどれか。ただし、TC130°距離300 nm、TAS150 kt、風090°/30 ktとし、上昇降下は考慮しない。
- (1)1時間 13 分後
- (2)1時間 16 分後
- (3)1時間 19 分後
- (4)1時間 22 分後
正答 (4)
正答は (4) です。
選択肢(4)「1時間 22 分後」が正答として示されています。
出典:令和2年11月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問17(国土交通省 公表)
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