地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛行後、右に45°変針してコースと…

空中航法 第12問

地文航法実施中に、飛行コース上の安全確保のため回避飛行を行い、左に45°変針して5分間飛行後、右に45°変針してコースと平行に5分間飛行し、更に右に45°変針して5分間飛行後にコースに復帰した。この回避による所要時間の増加量で正しいものはどれか。ただし風は無風とし、旋回に要する時間は考慮しない。

正答 (2)
正答は (2) です。 選択肢(2)「約3分」が正答として示されています。

出典:令和3年5月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問12(国土交通省 公表)

スポンサーリンク
この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

問題文・解答の修正依頼