地文航法実施中に、飛行コース上の雲を避けるため回避飛行を行い、左に60度変針して3分間飛行後、右に60度変針してコースと…

空中航法 第18問

地文航法実施中に、飛行コース上の雲を避けるため回避飛行を行い、左に60度変針して3分間飛行後、右に60度変針してコースと平行に2分間飛行し、更に右に60度変針して3分間飛行後にコースに復帰した。この回避による所要時間の増加量で正しいものはどれか。ただし風は無風とする。

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「3 分」が正答として示されています。

出典:令和元年11月期 航空従事者学科試験 自家用操縦士(飛行機・回転翼) 空中航法 問18(国土交通省 公表)

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