次の記述は、送信アンテナを受信アンテナに用いたときの可逆関係について述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい…
無線工学B 無線工学B A-3
次の記述は、送信アンテナを受信アンテナに用いたときの可逆関係について述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1) 一般に、利得の可逆関係は、成立 A 。(2) 一般に、入力(給電点)インピーダンスの可逆関係は、成立 B 。(3) 一般に、アンテナの電流分布の可逆関係は、成立 C 。A B C
- (1)しない する しない
- (2)しない しない する
- (3)する しない しない
- (4)する する しない
- (5)する しない する
正答 (4)
正答は (4) です。
記述の組合せを選ぶ形式です。「する する しない」 の組合せが正答です。
出典:2026年(令和8年)3月期 第一級海上無線通信士 無線工学B A-3(公益財団法人日本無線協会 公表)
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