第一級海上無線通信士 2026年(令和8年)3月期
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問題を個別に見る全158問
2026年(令和8年)3月期の設問を、正答つきで1問ずつ。
- 無線工学の基礎 A-1図に示すように、電界の強さE〔V/m〕が一様な電界中を電荷Q〔C〕が電界の方向に対してθ
- 無線工学の基礎 A-2図に示す回路において、二つの静電容量C1及びC2に蓄えられる静電エネルギーの総和が36〔
- 無線工学の基礎 A-3次の記述は、図に示すように、磁束密度がB〔T〕の一様な磁界中に置かれた直線導体L にI〔
- 無線工学の基礎 A-4次の記述は、図に示す磁石M の磁極間において、一辺がl〔m〕の正方形のコイルD が、中心
- 無線工学の基礎 A-6図に示す直流回路の端子ab 間の電圧Vab の値として、正しいものを下の番号から選べ。
- 無線工学の基礎 A-7次の記述は、図に示す回路の各種電力と力率について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学の基礎 A-8図に示す回路において、スイッチSW が断(OFF)のとき、可変静電容量C の値がC1〔F
- 無線工学の基礎 A-9次の記述は、図に示す各種電流波形とその平均値Iav を表す式について述べたものである。
- 無線工学の基礎 A-10次の記述は、図1 に示すように、特性の等しいダイオードD を二つ直列に接続した回路の電圧
- 無線工学の基礎 A-11次の記述は、図1 に示す原理的構造の電界効果トランジスタ (FET) について述べたもの
- 無線工学の基礎 A-12図に示す電界効果トランジスタ(FET)のドレイン - ソース間電圧VDS を10〔V〕一
- 無線工学の基礎 A-13図に示すトランジスタ(Tr)回路において、エミッタ電流IE の値が4.5〔mA〕であると
- 無線工学の基礎 A-14次の記述は、図に示す増幅度Ao の増幅回路と帰還率β の帰還回路で構成された負帰還増幅回
- 無線工学の基礎 A-15図に示すトランジスタ(Tr)を用いた原理的なコルピッツ発振回路の発振周波数f0 の値とし
- 無線工学の基礎 A-16図1 に示すJK フリップフロップFF1、FF2、及びFF3を用いた回路の入力C に、図
- 無線工学の基礎 A-17次の記述は、図に示す永久磁石可動コイル形計器の原理的な動作について述べたものである。この
- 無線工学の基礎 A-18図に示すように、二つの直流電圧計V1及びV2 を直列に接続したとき、指示値の和として測定
- 無線工学の基礎 A-19図に示すブリッジ回路が平衡したとき、静電容量CX 及び抵抗RX の値の組合せとして、正し
- 無線工学の基礎 A-20次の記述は、測定方法の偏位法及び零位法について述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 無線工学の基礎 B-1 ア次の表は、電気磁気量の単位を他のSI 単位を用いて表したものである。[ ]内に入れるべ
- 無線工学の基礎 B-1 イ次の表は、電気磁気量の単位を他のSI 単位を用いて表したものである。[ ]内に入れるべ
- 無線工学の基礎 B-1 ウ次の表は、電気磁気量の単位を他のSI 単位を用いて表したものである。[ ]内に入れるべ
- 無線工学の基礎 B-1 エ次の表は、電気磁気量の単位を他のSI 単位を用いて表したものである。[ ]内に入れるべ
- 無線工学の基礎 B-1 オ次の表は、電気磁気量の単位を他のSI 単位を用いて表したものである。[ ]内に入れるべ
- 無線工学の基礎 B-3 ア次の記述は、各種の半導体素子の一般的特徴について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学の基礎 B-3 イ次の記述は、各種の半導体素子の一般的特徴について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学の基礎 B-3 ウ次の記述は、各種の半導体素子の一般的特徴について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学の基礎 B-3 エ次の記述は、各種の半導体素子の一般的特徴について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学の基礎 B-3 オ次の記述は、各種の半導体素子の一般的特徴について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学A A-1次の記述は、送信機において発生することがある高調波の軽減方法について述べたものである。[
- 無線工学A A-2図に示すSSB(J3E)送信機の構成例(一部)において、出力信号の周波数成分を表す式とし
- 無線工学A A-3次の記述は、周波数偏移(F1B)通信方式の一般的な特徴について述べたものである。このうち
- 無線工学A A-4次の記述は、スーパヘテロダイン受信機の初段に設ける高周波増幅器について述べたものである。
- 無線工学A A-5次の記述は、FM(F3E)受信機の限界受信レベル(スレッショルドレベル)について述べたも
- 無線工学A A-6次の記述は、QPSK 波を同期検波するときに必要となる基準搬送波再生回路のうち、図に示す
- 無線工学A A-7次の記述は、アナログ移動通信方式と比較したときのデジタル移動通信方式の特徴について述べた
- 無線工学A A-8図に示すAM(A3E)波e を表す式として、正しいものを下の番号から選べ。
- 無線工学A A-9電圧変動率が4〔%〕の電源の定格電圧の値として、最も近いものを下の番号から選べ。
- 無線工学A A-10次の記述は、移動通信端末などに使用されているリチウムイオン二次電池について述べたものであ
- 無線工学A A-11ある送信機の出力を6〔dB〕の減衰器を通して測定したところ、電力計の指示が16〔mW〕で
- 無線工学A A-12次の記述は、サンプリングオシロスコープ等におけるサンプリング方式の一手法として、図に示す
- 無線工学A A-13図に示す電力密度の値が5×10-15〔W/Hz〕の雑音を、周波数帯域幅が200〔kHz〕
- 無線工学A A-14次の記述は、図に示す測定構成例を用いたSSB(J3E、R3E、H3E) 無線設備 (送信
- 無線工学A A-15図に示す受信機の雑音指数の測定の構成例において、高周波電力計で中間周波増幅器の有能雑音出
- 無線工学A A-16パルスレーダーの距離分解能の値として、正しいものを下の番号から選べ。
- 無線工学A A-17次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[
- 無線工学A A-18最大探知距離Rmax が15〔km〕のパルスレーダーの送信尖頭電力を4 倍にしたときのR
- 無線工学A A-19次の記述は、一般的なスーパヘテロダイン受信機の特徴等について述べたものである。[ ]内
- 無線工学A B-1 ア次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
- 無線工学A B-1 イ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
- 無線工学A B-1 ウ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
- 無線工学A B-1 エ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
- 無線工学A B-1 オ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
- 無線工学A B-2 ア次の記述は、大電力増幅器として用いられる進行波管(TWT)について述べたものである。[
- 無線工学A B-2 イ次の記述は、大電力増幅器として用いられる進行波管(TWT)について述べたものである。[
- 無線工学A B-2 ウ次の記述は、大電力増幅器として用いられる進行波管(TWT)について述べたものである。[
- 無線工学A B-2 エ次の記述は、大電力増幅器として用いられる進行波管(TWT)について述べたものである。[
- 無線工学A B-2 オ次の記述は、大電力増幅器として用いられる進行波管(TWT)について述べたものである。[
- 無線工学A B-3 ア次の記述は、一般的な受信機の感度抑圧効果について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学A B-3 イ次の記述は、一般的な受信機の感度抑圧効果について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学A B-3 ウ次の記述は、一般的な受信機の感度抑圧効果について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学A B-3 エ次の記述は、一般的な受信機の感度抑圧効果について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学A B-3 オ次の記述は、一般的な受信機の感度抑圧効果について述べたものである。このうち正しいものを1
- 無線工学A B-4 ア次の記述は、SSB(J3E)通信方式について述べたものである。このうち正しいものを1、誤
- 無線工学A B-4 イ次の記述は、SSB(J3E)通信方式について述べたものである。このうち正しいものを1、誤
- 無線工学A B-4 ウ次の記述は、SSB(J3E)通信方式について述べたものである。このうち正しいものを1、誤
- 無線工学A B-4 エ次の記述は、SSB(J3E)通信方式について述べたものである。このうち正しいものを1、誤
- 無線工学A B-4 オ次の記述は、SSB(J3E)通信方式について述べたものである。このうち正しいものを1、誤
- 無線工学A B-5 ア次の記述は、図に一例を示すデジタル伝送方式におけるパルスの品質を評価するアイパターンの原
- 無線工学A B-5 イ次の記述は、図に一例を示すデジタル伝送方式におけるパルスの品質を評価するアイパターンの原
- 無線工学A B-5 ウ次の記述は、図に一例を示すデジタル伝送方式におけるパルスの品質を評価するアイパターンの原
- 無線工学A B-5 エ次の記述は、図に一例を示すデジタル伝送方式におけるパルスの品質を評価するアイパターンの原
- 無線工学A B-5 オ次の記述は、図に一例を示すデジタル伝送方式におけるパルスの品質を評価するアイパターンの原
- 無線工学B A-1次の記述は、ポインチングベクトルについて述べたものである。このうち誤っているものを下の番
- 無線工学B A-2絶対利得が33〔dB〕のアンテナの指向性利得の値として、最も近いものを下の番号から選べ。
- 無線工学B A-3次の記述は、送信アンテナを受信アンテナに用いたときの可逆関係について述べたものである。[
- 無線工学B A-4次の記述は、図に示す高さが ℎ 〔m〕の1/4 波長接地アンテナの実効高を求める過程につ
- 無線工学B A-5図に示す導線の直径d が2〔mm〕、線間距離D が200〔mm〕の無損失の平行二線式給電
- 無線工学B A-6次の記述は、終端が短絡又は開放された無損失給電線について述べたものである。[ ]内に入
- 無線工学B A-7無損失給電線の位相定数 𝛽〔rad/m〕と特性インピーダンス 𝑍0〔Ω〕を表す式の組合せ
- 無線工学B A-8次の記述は、半波長ダイポールアンテナの入力インピーダンスについて述べたものである。[
- 無線工学B A-9周波数20〔GHz〕で絶対利得2,160(真数)を得るために必要とする円形パラボラアンテ
- 無線工学B A-10次の記述は、図に示すスロットアレーアンテナの一般的な特徴について述べたものである。このう
- 無線工学B A-116〔MHz〕の線状アンテナの指向性を測定するために必要な送信アンテナと受信アンテナ間の最
- 無線工学B A-12次の記述は、図に示すような構成で、標準磁界発生器を用いて短波(HF)帯用の電界強度測定器
- 無線工学B A-13次の記述は、平行二線式給電線にトラップ回路を取り付け、給電線に流れる第2高調波電流を抑圧
- 無線工学B A-14自由空間において、絶対利得8,000(真数)のアンテナに2〔W〕の電力を供給して放射され
- 無線工学B A-15次の記述は、図に示す超短波(VHF)帯の地上波の球面大地上の電界強度と伝搬距離との関係例
- 無線工学B A-16図に示すように、臨界周波数が8〔MHz〕の電離層の下で、全方向性アンテナから周波数16〔
- 無線工学B A-17自由空間において、半波長ダイポールアンテナから最大放射方向へ60〔km〕離れた点における
- 無線工学B A-18次の記述は、図に示す方形導波管をTE10 モードの電波で励振した場合について述べたもので
- 無線工学B A-19次の記述は、角すいホーンアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正
- 無線工学B A-20送信電力30〔W〕、周波数150〔MHz〕の電波を絶対利得20〔dB〕の送信アンテナから
- 無線工学B B-1 ア次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
- 無線工学B B-1 イ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
- 無線工学B B-1 ウ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
- 無線工学B B-1 エ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
- 無線工学B B-1 オ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
- 無線工学B B-2 ア次の記述は、整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
- 無線工学B B-2 イ次の記述は、整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
- 無線工学B B-2 ウ次の記述は、整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
- 無線工学B B-2 エ次の記述は、整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
- 無線工学B B-2 オ次の記述は、整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
- 無線工学B B-3 ア次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 無線工学B B-3 イ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 無線工学B B-3 ウ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 無線工学B B-3 エ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 無線工学B B-3 オ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 無線工学B B-4 ア次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
- 無線工学B B-4 イ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
- 無線工学B B-4 ウ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
- 無線工学B B-4 エ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
- 無線工学B B-4 オ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
- 無線工学B B-5 ア次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れる
- 無線工学B B-5 イ次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れる
- 無線工学B B-5 ウ次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れる
- 無線工学B B-5 エ次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れる
- 無線工学B B-5 オ次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れる
- 法規 A-1次の記述のうち、電波法に規定する定義に該当するものはどれか。電波法(第2条)の規定に照ら
- 法規 A-2遭難通信に関する次の記述のうち、電波法(第66条及び第105条)の規定に照らし、これらの
- 法規 A-3次の記述は、電波法第33条の規定に基づき船舶局の無線設備に備えなければならないデジタル選
- 法規 A-4次の記述は、主任無線従事者の講習について述べたものである。電波法施行規則(第34条の7)
- 法規 A-5暗語の使用に関する次の記述のうち、国際電気通信連合条約(第40条)の規定に照らし、この規
- 法規 A-6次の記述は、国際電気通信業務を利用する公衆の権利について述べたものである。国際電気通信連
- 法規 A-7次の記述のうち、海上移動業務の無線局の聴守義務に適合しないものはどれか。電波法(第65条
- 法規 A-8次の記述は、船舶局の運用について述べたものである。電波法(第62条)及び無線局運用規則(
- 法規 A-9次の記述は、安全呼出し等について述べたものである。無線局運用規則(第96条)の規定に照ら
- 法規 A-10次の記述のうち、義務船舶局の無線業務日誌に記載しなければならない事項に該当しないものはど
- 法規 A-11次の記述のうち、海岸局等(注)の安全通信の取扱いに適合しないものはどれか。電波法(第68
- 法規 A-12次の記述は、緊急通信について述べたものである。電波法(第52条及び第67条)及び無線局運
- 法規 A-13次の記述は、総務大臣に対する報告(注)について述べたものである。電波法(第80条及び第8
- 法規 A-14次の記述のうち、国際電気通信連合憲章、国際電気通信連合条約又は無線通信規則の違反を認めた
- 法規 A-15次の記述は、義務船舶局等に備え付けておかなければならない表について述べたものである。電波
- 法規 B-1 ア遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
- 法規 B-1 イ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
- 法規 B-1 ウ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
- 法規 B-1 エ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
- 法規 B-1 オ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
- 法規 B-2 ア次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
- 法規 B-2 イ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
- 法規 B-2 ウ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
- 法規 B-2 エ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
- 法規 B-2 オ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
- 法規 B-3 ア海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
- 法規 B-3 イ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
- 法規 B-3 ウ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
- 法規 B-3 エ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
- 法規 B-3 オ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
- 法規 B-4 ア船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
- 法規 B-4 イ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
- 法規 B-4 ウ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
- 法規 B-4 エ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
- 法規 B-4 オ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
- 法規 B-5 ア次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
- 法規 B-5 イ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
- 法規 B-5 ウ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
- 法規 B-5 エ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
- 法規 B-5 オ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
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