次の記述は、図に示す方形導波管をTE10 モードの電波で励振した場合について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句…

無線工学B 無線工学B A-18

次の記述は、図に示す方形導波管をTE10 モードの電波で励振した場合について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、励振する電波の波長をλ〔m〕、自由空間中の電波の速度をc〔m/s〕とする。(1) 遮断波長は、[A]〔m〕である。(2) 管内波長は、[B]〔m〕である。(3) 群速度は、[C]〔m/s〕である。

第一級海上無線通信士 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-18の図第一級海上無線通信士 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-18の選択肢の図
正答 (5)
正答は (5) です。 選択肢は図で示されています。

出典:2026年(令和8年)3月期 第一級海上無線通信士 無線工学B A-18(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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