同軸給電線とアンテナの接続部において、通過型高周波電力計で測定した進行波電力が 4〔W〕、反射波電力が0.25〔W〕であ…

無線工学B 無線工学B A-12

同軸給電線とアンテナの接続部において、通過型高周波電力計で測定した進行波電力が 4〔W〕、反射波電力が0.25〔W〕であるとき、給電線における電圧定在波比(VSWR)の値として、最も近いものを下の番号から選べ。

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「1.7」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)9月期 第二級海上無線通信士 無線工学B A-12(公益財団法人日本無線協会 公表)

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