第二級海上無線通信士 無線工学B
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問題を個別に見る全86問
「無線工学B」の設問を、正答つきで1問ずつ。
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-1自由空間において、アンテナへの到来電波の磁界強度が4×10⁻³〔A/m〕であった。このと
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-2次の記述は、自由空間を伝搬する平面波について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-4次の記述は、アンテナの放射パターンについて述べたものである。このうち誤っているものを下の
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-5次の記述は、図に示すように、長さl〔m〕が1/4 波長で、特性インピーダンスZ0 が75
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-6次の記述は、各種の整合回路の一般的な特徴について述べたものである。このうち誤っているもの
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-7次の記述は、同軸ケーブルについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-8次の記述は、図に示すカセグレンアンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち誤
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-9実効長が6.37〔m〕の半波長ダイポールアンテナの使用周波数の値として、最も近いものを下
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-10次の記述は、図に示すブラウンアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-11次の図は、短波電界強度測定器の構成例を示したものである。[ ]内に入れるべき字句の正し
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-12次の記述は、図に示す構成によりマイクロ波(SHF)帯用アンテナの利得を比較法で測定する方
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-13無損失給電線の入力インピーダンスが、出力端を短絡したときは10〔Ω〕、開放したときは90
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-14次の記述は、超短波(VHF)帯の見通し距離内の電波伝搬における受信電界強度のハイトパター
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-15次の記述は、対流圏伝搬におけるダクト形フェージングについて述べたものである。[ ]内に
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-16次の記述は、短波通信の回線を運用するときに用いられる最高使用可能周波数(MUF)、最低使
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-17次の記述は、船舶用レーダーアンテナの特性とその特性を持たせる理由について述べたものである
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-18アンテナの放射電界強度の指向性を測定したとき、図に示すような電界パターンが得られ、6〔d
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-19次の記述は、導波管について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-20次の記述は、電離層伝搬におけるエコーについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 ア次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 イ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 ウ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 エ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 オ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 ア次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 イ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 ウ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 エ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 オ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 ア次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 イ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 ウ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 エ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 オ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 ア次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 イ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 ウ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 エ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 オ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 ア次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 イ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 ウ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 エ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 オ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-1自由空間において、アンテナへの到来電波の磁界強度が7×10⁻³〔A/m〕であった。このと
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-2自由空間において、絶対利得(真数)が20、放射電力150〔W〕のアンテナから60〔km〕
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-3次の記述は、開口面アンテナの実効面積について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-4次の記述は、図に示す単一指向性アンテナの電界パターン例について述べたものである。[ ]
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-5無損失線路の不整合負荷による電圧定在波比(VSWR)が1.5 であるとき、負荷の電圧反射
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-6図に示す整合トランスの巻線比が1:n であるとき、特性インピーダンスが75〔Ω〕の給電線
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-8次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナの構造及び一般的な特徴について述べたものであ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-9半波長ダイポールアンテナの給電点の電流が5〔A〕のとき、最大放射方向に30〔km〕離れた
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-11次の記述は、アンテナ系の測定について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-12同軸給電線とアンテナの接続部において、通過型高周波電力計で測定した進行波電力が 4〔W〕
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-13次の記述は、電界強度の測定の一般的な留意点について述べたものである。このうち誤っているも
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-15次の記述は、ラジオダクトの発生について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正し
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-16図に示すように、送受信点間の距離が800〔km〕の電離層反射の伝搬において、周波数8〔M
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-17次の記述は、図に示す逆L 形アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-18次の記述は、受信アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-19図に示すシュペルトップの長さl の値として、正しいものを下の番号から選べ。
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-20次の記述は、超短波(VHF)帯の見通し距離外の伝搬の一般的な特徴について述べたものである
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-1 ア次の記述は、指向性の形で分類したアンテナの名称について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-1 イ次の記述は、指向性の形で分類したアンテナの名称について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-1 ウ次の記述は、指向性の形で分類したアンテナの名称について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-1 エ次の記述は、指向性の形で分類したアンテナの名称について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-1 オ次の記述は、指向性の形で分類したアンテナの名称について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 ア次の記述は、給電回路の整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 イ次の記述は、給電回路の整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 ウ次の記述は、給電回路の整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 エ次の記述は、給電回路の整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 オ次の記述は、給電回路の整合について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 ア次の記述は、受信アンテナの誘起電圧について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 イ次の記述は、受信アンテナの誘起電圧について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 ウ次の記述は、受信アンテナの誘起電圧について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 エ次の記述は、受信アンテナの誘起電圧について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 オ次の記述は、受信アンテナの誘起電圧について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 ア次の記述は、マイクロ波アンテナの利得を比較法により屋外で測定する方法及びその注意事項につ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 イ次の記述は、マイクロ波アンテナの利得を比較法により屋外で測定する方法及びその注意事項につ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 ウ次の記述は、マイクロ波アンテナの利得を比較法により屋外で測定する方法及びその注意事項につ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 エ次の記述は、マイクロ波アンテナの利得を比較法により屋外で測定する方法及びその注意事項につ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 オ次の記述は、マイクロ波アンテナの利得を比較法により屋外で測定する方法及びその注意事項につ
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 ア次の記述は、二線式折返し半波長ダイポールアンテナと半波長ダイポールアンテナの相違点につい
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 イ次の記述は、二線式折返し半波長ダイポールアンテナと半波長ダイポールアンテナの相違点につい
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 ウ次の記述は、二線式折返し半波長ダイポールアンテナと半波長ダイポールアンテナの相違点につい
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 エ次の記述は、二線式折返し半波長ダイポールアンテナと半波長ダイポールアンテナの相違点につい
- 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 オ次の記述は、二線式折返し半波長ダイポールアンテナと半波長ダイポールアンテナの相違点につい
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