公認会計士

公認会計士の過去問

全612問(8回分)を、無料・登録不要で解けます。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は612問に用意しています。

最終更新日

年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに解きます。1回分を通して解けば、本番の分量と時間配分が掴めます。

2025年(令和7年)第Ⅱ回
全72問  回答済み 0問 正解 0問
2025年(令和7年)第Ⅰ回
全77問  回答済み 0問 正解 0問
2024年(令和6年)第Ⅱ回
全78問  回答済み 0問 正解 0問
2024年(令和6年)第Ⅰ回
全77問  回答済み 0問 正解 0問
2023年(令和5年)第Ⅱ回
全78問  回答済み 0問 正解 0問
2023年(令和5年)第Ⅰ回
全78問  回答済み 0問 正解 0問
2022年(令和4年)第Ⅱ回
全76問  回答済み 0問 正解 0問
2022年(令和4年)第Ⅰ回
全76問  回答済み 0問 正解 0問

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

企業法
8回分から全160問  回答済み 0問 正解 0問
管理会計論
8回分から全123問  回答済み 0問 正解 0問
監査論
8回分から全159問  回答済み 0問 正解 0問
財務会計論
8回分から全170問  回答済み 0問 正解 0問

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公認会計士とは

公認会計士は、企業の財務諸表を監査し、その内容が適正かどうかを証明する国家資格です。監査は法律で義務づけられており、この資格を持つ人にしか行えません。

試験は短答式と論文式からなり、短答式では財務会計論、管理会計論、監査論、企業法が問われます。受験資格はなく、誰でも受けられます。合格後は実務補習と実務経験を経て登録されます。

実施機関
金融庁 公認会計士・監査審査会
受験資格
受験資格なし
試験の形式
短答式(マークシート)と論文式

出題科目と収録数

科目収録数
企業法160問
管理会計論123問
監査論159問
財務会計論170問
合計612問

この過去問集について

金融庁 公認会計士・監査審査会が公表した試験問題から、8回分・612問を収録しています。全問に書き下ろしの解説が付いています。問題文・選択肢・正答は実施機関の公表によるもので、解説は過去問NAVIが書いたものです。

収録数
612問(8回分)
書き下ろしの解説
612問
出典
金融庁 公認会計士・監査審査会の公表ページ
収録している回問題数解説
2025年(令和7年)第Ⅱ回72問72問
2025年(令和7年)第Ⅰ回77問77問
2024年(令和6年)第Ⅱ回78問78問
2024年(令和6年)第Ⅰ回77問77問
2023年(令和5年)第Ⅱ回78問78問
2023年(令和5年)第Ⅰ回78問78問
2022年(令和4年)第Ⅱ回76問76問
2022年(令和4年)第Ⅰ回76問76問

金融庁 公認会計士・監査審査会が公表した試験問題と正解を、同庁ウェブサイトの利用規約(公共データ利用規約PDL1.0)に従い、出典を明記したうえで収録しています。収録しているのは年2回の短答式試験(企業法・管理会計論・監査論・財務会計論)だけです。論文式試験、前提条件と資料を何問かで共有する設問、計算過程や図表を見ないと答えられない設問は載せていません。

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