公認会計士 財務会計論
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問題を個別に見る全170問
「財務会計論」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題1会計公準に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題2我が国の企業会計制度に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題3当期(X1 年4 月1 日からX2 年3 月31 日)に係る次の〔資料〕に基づいて,現金
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題4当社は本社会計から工場会計を独立させるとともに,月次決算を採用している。次の
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題5次の〔資料〕に基づき,当期(X9 年4 月1 日~X10 年3 月31 日)末における有
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題6次の〔資料〕に基づき,当期(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)の損益計算書の
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題7社債の会計処理等に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選び
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題8当社は,〔資料〕に基づいて引当金を設定している。当期(X2 年4 月1 日~X3 年3
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題9当社は,当期の財務諸表と併せて比較情報として前期の財務諸表を表示している。第X8期(X7
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題10財務諸表の注記に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びな
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題11次の〔資料〕に基づき,当社がX3 年3 月31 日に行った新株発行に伴って資本金として計
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題12金融商品に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題13A社は,X3 年4 月1 日に備品をファイナンス・リース取引により取得した。当該リース取
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題14当社(会計期間は1 年,決算日は3 月31 日)は,従業員からの拠出がある確定給付年金制
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題15次の〔資料〕
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題16「収益認識に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しいものの組合せと
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題17次の〔資料〕に基づき,A社の当期(X10 年度)の個別財務諸表に計上される繰延税金資産の
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題18固定資産の減損に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びな
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題19研究開発費の会計処理に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題20四半期財務諸表に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びな
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題21P社は,X1 年度末(X2 年3 月31 日)に米国にあるS社の発行済株式総数の100
- 2022年(令和4年)第Ⅰ回 財務会計論 問題22A社およびB社は,X1 年4 月1 日に株式移転により株式移転設立完全親会社P社を設立し
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題1会計主体論に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題2企業会計原則の一般原則に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題3次の〔資料〕に基づき,当期(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)末の売掛金明細
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題4次の〔資料〕に基づき,当期(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)末の棚卸資産の
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題5〔資料Ⅰ〕および〔資料Ⅱ〕に基づいて,X5 年度(X5 年4 月1 日~X6 年3 月3
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題6次の〔資料〕に基づき,当期(X1 年4 月1 日からX2 年3 月31 日)末の貸借対照
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題7次の〔資料〕に基づき,当期(X5 年4 月1 日~X6 年3 月31 日)における設備A
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題8「自己株式及び準備金の減少等に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せ
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題9「包括利益の表示に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題10「1 株当たり当期純利益に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しい
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題11当期(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)の損益計算書に4,200 千円の為替
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題12当社は,自社製品の販売事業およびリース事業を行っている。「金融商品に関する会計基準」およ
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題13〔資料Ⅰ〕および〔資料Ⅱ〕に基づき,以下の⒜および⒝の金額の組合せとして,最も適切なもの
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題14「リース取引に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しいものの組合せ
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題15当社は,小売事業を営んでおり,顧客サービスの向上のためにポイント・サービスを導入している
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題16〔資料Ⅰ〕および〔資料Ⅱ〕に基づき,当社の従業員Aに対する当期(X6 年4 月1 日~X
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題17税効果会計における一時差異に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題18次の〔資料〕に基づき,L社の原材料輸入取引に関するX0 年12 月31 日(決算日)の貸
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題19「持分法に関する会計基準」および「持分法会計に関する実務指針」に関する次の記述のうち,正
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題20次の〔資料〕に基づき,のれんについて,その減損損失計上後の帳簿価額として正しい金額の番号
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題21次の〔資料〕に基づき,当期(X2 年度:X2 年1 月1 日~X2 年12 月31 日)
- 2022年(令和4年)第Ⅱ回 財務会計論 問題22企業結合および事業分離の会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題1財務会計の役割に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びな
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題2資産会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題3次の〔資料〕に基づき,X1 年度(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)の本支店
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題4次の〔資料〕に基づき,当期末(X7 年3 月31 日)の貸借対照表の流動資産の合計金額と
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題5次の〔資料〕に基づき,当社の当期(X2 年4 月1 日~X3 年3 月31 日)末の貸借
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題6次の〔資料〕に基づき,A社の当期(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)末におけ
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題7「棚卸資産の評価に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題8「繰延資産の会計処理に関する当面の取扱い」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとし
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題9「連結キャッシュ・フロー計算書等の作成基準」および同注解に関する次の記述のうち,正しいも
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題10当社(会計期間は1 年,決算日は12 月31 日)は,X4 年度の決算に際して,次の〔資
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題11「収益認識に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しいものの組合せと
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題12次の〔資料〕に基づき,甲社のX2 年度(X2 年4 月1 日~X3 年3 月31 日)の
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題13「金融商品に関する会計基準」および「金融商品会計に関する実務指針」に関する次の記述のうち
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題14次の〔資料〕に示した取引から発生する,X3 年3 月期における①受取利息および②支払賃料
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題15「リース取引に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しいものの組合せ
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題16次の〔資料〕に基づき,①P社のX3 年3 月期の個別財務諸表に計上される株式報酬費用と,
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題17次の〔資料〕に基づき,P社のX6 年3 月期(X5 年4 月1 日~X6 年3 月31
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題18連結財務諸表の作成に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題19セグメント情報等の開示に関する次の記述のうち,現行のわが国の制度のもとで,正しいものの組
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題20「固定資産の減損に係る会計基準」および「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」に関する
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題21次の〔資料〕に基づき,X1 年12 月期(X1 年1 月1 日~12 月31 日)のT社
- 2023年(令和5年)第Ⅰ回 財務会計論 問題22A社とB社は,A社を株式交換完全親会社(取得企業),B社を株式交換完全子会社(被取得企業
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題1財務会計の役割に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びな
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題2「財務諸表等の用語,様式及び作成方法に関する規則」で示されている用語の定義に関する次の記
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題3次の〔資料〕に基づき,当期(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)末の貸借対照表
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題4次の〔資料〕に基づき,当期(X2 年4 月1 日~X3 年3 月31 日)末の個別貸借対
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題5次の〔資料〕に基づき,当期(X4 年4 月1 日~X5 年3 月31 日)末における有形
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題6次の〔資料〕に基づき,X3 年度(X3 年4 月1 日~X4 年3 月31 日)末の貸借
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題7資産除去債務に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさ
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題8次の〔資料〕に基づき,資本金の変動額として最も適切なものの番号を一つ選びなさい。なお,新
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題9財務諸表に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題10卸売業を営む当社は,当期から個別財務諸表のキャッシュ・フロー計算書を作成し,開示すること
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題11次の会計処理のうち,「金融商品に関する会計基準」および「金融商品会計に関する実務指針」に
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題12「ストック・オプション等に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しい
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題13次の〔資料〕に基づき,X2 年度(X2 年4 月1 日~X3 年3 月31 日)の期末に
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題14「退職給付に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しいものの組合せと
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題15次の〔資料〕に基づき,当社の当期(X4 年4 月1 日~X5 年3 月31 日)の個別財
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題16次の〔資料〕に基づき,①製品Yの引渡時および②製品Pの引渡時に計上される売上の金額の組合
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題17連結財務諸表上の税効果の会計処理に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題18次の〔資料〕に基づき,株式移転直後のX3 年1 月1 日においてC社が連結貸借対照表を作
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題19次の〔資料〕に基づき,P社が作成する連結財務諸表における連結会社の数として正しいものの番
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題20次の〔資料〕に基づき,共用資産に配分される減損損失の金額として正しいものの番号を一つ選び
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題21次の〔資料〕に基づき,X2 年度(X2 年4 月1 日~X3 年3 月31 日)のP社連
- 2023年(令和5年)第Ⅱ回 財務会計論 問題22企業結合および事業分離の会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題1複式簿記に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題2資本維持論に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題3国際会計基準等に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びな
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題4当社の賃貸等不動産の管理状況に係る〔資料Ⅰ〕および〔資料Ⅱ〕に基づいて,当期(X 5年4
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題5次の〔資料〕に基づき,X2 年度(X2 年4 月1 日~X3 年3 月31 日)の貸借対
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題6「自己株式及び準備金の額の減少等に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題7〔資料Ⅰ〕に基づいて〔資料Ⅱ〕の当期の株主資本等変動計算書を作成した場合,①~③に入る数
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題8当社は月次決算を採用している。次の〔資料〕に基づき,当月(X2 年3 月1 日~X2 年
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題9「金融商品に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題10次の〔資料〕に基づき,当社(決算は年1回,決算日は3月31 日)のX1年3月期末の⒜その
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題11「ストック・オプション等に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しい
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題12当社(決算は年1回,決算日は3 月31 日)は,X1 年6 月の株主総会での決議に基づき
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題13次の〔資料〕に基づき,X1 年度(X1 年4 月1 日~X2 年3 月31 日)の①期末
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題15「退職給付に関する会計基準」および同適用指針等に関する次の記述のうち,正しいものの組合せ
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題16「収益認識に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しいものの組合せと
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題17連結財務諸表上の税効果の会計処理に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題18次の〔資料〕の下で,当期(X3 年4 月1 日~X4 年3 月31 日)におけるP社の連
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題19企業結合の会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びな
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題20固定資産の減損処理に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題21持分法の会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさ
- 2024年(令和6年)第Ⅰ回 財務会計論 問題22次の〔資料〕に基づき,X1 年12 月31 日の吸収分割によるα事業の移転後における,A
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題1討議資料「財務会計の概念フレームワーク」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題2当社は,本社会計から工場会計を独立させている。次の〔資料Ⅰ〕および〔資料Ⅱ〕に基づき,当
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題3次の〔資料Ⅰ〕および〔資料Ⅱ〕に基づき,当期(X1 年4月1 日~X2 年3 月31 日
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題4「棚卸資産の評価に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題5〔資料〕に基づいて,X5 年度(X5 年4月1 日~X6 年3 月31 日)末の貸借対照
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題6引当金に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題7次の〔資料〕に基づき,当期(X2 年4月1 日~X3 年3 月31 日)末の貸借対照表に
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題8純資産に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題9財務諸表,連結財務諸表および計算関係書類に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題10次の〔資料〕に基づき,会計方針の変更により遡及適用を行う場合,当社の前期(X4年4月1
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題11「金融商品に関する会計基準」および「金融商品会計に関する実務指針」に関する次の記述のうち
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題12当社(決算は年1 回,決算日は3 月31 日)は,X1 年6 月の株主総会での決議に基づ
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題13「リース取引に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しいものの組合せ
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題14次の〔資料〕に基づき,当社の当期(X5 年4月1 日~X6 年3 月31 日)の従業員A
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題15「収益認識に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題16建設業を営むY社は,X1 年度において,顧客であるZ社のためにビルを建設する契約を締結し
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題17連結財務諸表上の税効果会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題18次の〔資料〕に基づき,当社の保有する外貨建有価証券に係る当期における為替差益の金額として
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題19持分法に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題20当社は,事業Ⅰと事業Ⅱを取得してのれんを計上していたが,これまで減損の兆候はなかった。し
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題21次の〔資料〕に基づき,P社のX5 年度の連結損益計算書に計上される法人税等調整額の金額と
- 2024年(令和6年)第Ⅱ回 財務会計論 問題22「企業結合に関する会計基準」および「事業分離等に関する会計基準」に関する次の記述のうち,
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題1会計公準に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題2次の〔資料〕に基づき,X 1 年度(X 1 年4 月1 日~X 2 年3 月31 日)の
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題3次の〔資料〕に基づき,当期(X 1 年4 月1 日~X 2 年3 月31 日)における①
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題4次の〔資料〕に基づき,当期(X 02 年4 月1 日~X 03 年3 月31 日)末にお
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題5棚卸資産に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題6次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。なお,「繰延資産
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題7社債に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題8次の〔資料〕に基づき,当社(決算日3 月31 日)のX 1 年6 月30 日(剰余金の配
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題9次の〔資料〕に基づき,キャッシュ・フロー計算書の「投資活動によるキャッシュ・フロー」の区
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題10「金融商品に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題11「ストック・オプション等に関する会計基準」および「自己株式及び準備金の額の減少等に関する
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題12当社(会計期間は1 年,決算日は3 月31 日)が貸手となる次の〔資料〕の所有権移転外フ
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題13「退職給付に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題14以下の〔資料〕に基づき,X 1 年度末におけるA氏に係る退職給付債務の金額として,最も適
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題15「収益認識に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題16以下の〔資料Ⅰ〕~〔資料Ⅲ〕に基づき,甲社のX 5 年3 月期(X 4 年4 月1 日~
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題17「連結財務諸表に関する会計基準」によれば,連結財務諸表は,支配従属関係にある二つ以上の企
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題18税効果会計に関する次の記述のうち,連結財務諸表固有の一時差異の発生に該当するもの,または
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題19「セグメント情報等の開示に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとし
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題20P社は,X 1 年度期末にS社の発行済株式の60 %を取得し,それ以降,S社を連結子会社
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題21P社は,関連会社A社に持分法を適用してP社企業集団の連結財務諸表を作成している。X 3
- 2025年(令和7年)第Ⅰ回 財務会計論 問題22A社とB社は,P社を完全親会社として設立する株式移転を行った。当該株式移転については,A
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題1我が国の企業会計制度に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題2我が国における財務会計の基礎概念および会計基準に基づき,次の記述のうち,正しいものの組合
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題3資産会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題6負債会計に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題7「資産除去債務に関する会計基準」および同適用指針に従い,次の〔資料〕に基づき,当期(X1
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題8次の〔資料〕に基づき,X2 年3 月末およびX3 年3 月末の貸借対照表に計上すべきその
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題9「金融商品に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題10次の〔資料〕に基づき,当社の当期(X6 年4 月1 日~X7 年3 月31 日)末の貸借
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題11「退職給付に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題13「収益認識に関する会計基準」に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題14次の〔資料Ⅰ〕~〔資料Ⅲ〕に基づき,当社のX7 年3 月期(X6 年4 月1 日~X7
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題15「ストック・オプション等に関する会計基準」および同適用指針に関する次の記述のうち,正しい
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題17次の〔資料〕に基づき,S社の土地に関してX4 年度末のP社連結貸借対照表に計上する繰延税
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題19次の〔資料〕に基づき,A社~E社のうち,P社が持分法を適用する範囲にある会社の組合せとし
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題20次の〔資料〕に基づき,当期に減損損失を認識するかどうかの判定に際して見積もられる資産グル
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題21連結財務諸表の作成に係る株式の取得および売却の処理に関する次の記述のうち,正しいものの組
- 2025年(令和7年)第Ⅱ回 財務会計論 問題22「企業結合に関する会計基準」および「事業分離等に関する会計基準」に関する次の記述のうち,
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