対地高度9,000 ftを飛行中、チェックポイントを真横下方(俯角)45°に発見した。このときの機体からチェックポイント…
空中航法 第14問
対地高度9,000 ftを飛行中、チェックポイントを真横下方(俯角)45°に発見した。このときの機体からチェックポイントまでの水平距離で正しいものはどれか。
- (1)約0.5 nm
- (2)約1.3 nm
- (3)約1.5 nm
- (4)約2.0 nm通信士-航法ー3/5
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「約1.5 nm」が正答として示されています。
出典:令和4年3月期 航空従事者学科試験 航空通信士 空中航法 問14(国土交通省 公表)
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