航空通信士

航空通信士の過去問

全900問(10回分)を、無料・登録不要で解けます。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は900問に用意しています。

最終更新日

年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに解きます。1回分を通して解けば、本番の分量と時間配分が掴めます。

令和5年7月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和5年3月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和4年7月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和4年3月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和3年7月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和3年3月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和2年7月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和2年3月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
令和元年7月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問
平成31年3月期
全90問  回答済み 0問 正解 0問

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

航空通信
10回分から全200問  回答済み 0問 正解 0問
航空気象
10回分から全200問  回答済み 0問 正解 0問
構造
10回分から全100問  回答済み 0問 正解 0問
航空法規等
10回分から全200問  回答済み 0問 正解 0問
空中航法
10回分から全200問  回答済み 0問 正解 0問

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航空通信士とは

航空通信士は、航空機に乗り組んで無線通信を行うための国家資格です。操縦士とは別に通信を担当する航空従事者の技能証明になります。

学科試験は、空中航法、航空気象、航空通信、航空法規からなります。無線設備を操作するには、あわせて航空無線通信士の資格が必要です。

実施機関
国土交通省
試験の形式
四肢択一などの多肢選択式。科目ごとに合否が出る
合格基準
科目ごとに満点の70%以上

出題科目と収録数

科目収録数
航空通信200問
航空気象200問
構造100問
航空法規等200問
空中航法200問
合計900問

この過去問集について

国土交通省が公表した試験問題から、10回分・900問を収録しています。全問に書き下ろしの解説が付いています。問題文・選択肢・正答は実施機関の公表によるもので、解説は過去問NAVIが書いたものです。

収録数
900問(10回分)
書き下ろしの解説
900問
出典
国土交通省の公表ページ
収録している回問題数解説
令和5年7月期90問90問
令和5年3月期90問90問
令和4年7月期90問90問
令和4年3月期90問90問
令和3年7月期90問90問
令和3年3月期90問90問
令和2年7月期90問90問
令和2年3月期90問90問
令和元年7月期90問90問
平成31年3月期90問90問

国土交通省が公表した航空従事者学科試験の問題と正解を、同省ウェブサイトの利用規約(公共データ利用規約PDL1.0)に従い、出典を明記したうえで収録しています。図を見て答える設問、飛行計画表などを共有する設問群、選択肢を文字として取り出せない設問は、文字だけでは答えられないため除いています。紙面が画像として公開されている回も収録できていません。過去問の公表は令和5年9月期までで、法令に関する設問は出題当時の法令に基づいています。

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