全長 810 cm、自重 190 kg で重心位置が基準線後方 150 cm の滑空機がある。1 人のパイロット( 77…

機体 第10問

全長 810 cm、自重 190 kg で重心位置が基準線後方 150 cm の滑空機がある。1 人のパイロット( 77 kg )が機体に乗り込んだ場合の重心位置( cm )で下記のうち最も近い値を選べ。ただし、パイロット席は基準線後方 120 cm にあるものとする。

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「141」が正答として示されています。

出典:令和元年7月期 航空従事者学科試験 二等航空運航整備士(滑空機) 機体 問10(国土交通省 公表)出典元ページ

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