第三級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の1,215MHz以上の周波数の電波を使用する無線設備(レーダー及…
法規 問5
第三級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の1,215MHz以上の周波数の電波を使用する無線設備(レーダー及び人工衛星局の中継により無線通信を行う無線局の多重無線設備を除く。)の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中線電力何ワット以下のものか。次のうちから選べ。
- (1)100ワット
- (2)25ワット
- (3)10ワット
- (4)250ワット
正答 (1)
正答は (1) です。
選択肢(1)「100ワット」が正答として示されています。
出典:第三級陸上特殊無線技士 試験問題例題(法規 No.1)(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
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