司法書士

司法書士の過去問

全328問(5回分)を、無料・登録不要で解けます。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は328問に用意しています。

最終更新日

年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに解きます。1回分を通して解けば、本番の分量と時間配分が掴めます。

2025年(令和7年度)
全65問  回答済み 0問 正解 0問
2024年(令和6年度)
全66問  回答済み 0問 正解 0問
2023年(令和5年度)
全66問  回答済み 0問 正解 0問
2022年(令和4年度)
全68問  回答済み 0問 正解 0問
2021年(令和3年度)
全63問  回答済み 0問 正解 0問

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

午前の部(憲法)
5回分から全14問  回答済み 0問 正解 0問
午前の部(民法)
5回分から全99問  回答済み 0問 正解 0問
午前の部(刑法)
5回分から全15問  回答済み 0問 正解 0問
午前の部(会社法・商法)
5回分から全42問  回答済み 0問 正解 0問
午後の部(民事訴訟法)
5回分から全25問  回答済み 0問 正解 0問
午後の部(民事保全法・民事執行法)
5回分から全10問  回答済み 0問 正解 0問
午後の部(供託法・司法書士法)
5回分から全20問  回答済み 0問 正解 0問
午後の部(不動産登記法・商業登記法)
5回分から全103問  回答済み 0問 正解 0問

関連教材Amazon

過去問と合わせて、体系立てて学ぶための本です。

司法書士のテキスト・参考書
Amazonの検索結果を開きます
司法書士の問題集
Amazonの検索結果を開きます

Amazonのアソシエイトとして、過去問NAVIは適格販売により収入を得ています。

司法書士とは

司法書士は、不動産や会社の登記、供託、裁判所に提出する書類の作成などを代理して行う国家資格です。認定を受ければ、簡易裁判所での訴訟代理も担えます。

不動産の売買や相続、会社の設立や役員変更のたびに必要になる仕事で、試験は憲法、民法、商法・会社法、不動産登記法、商業登記法、民事訴訟法などから出題されます。受験資格はありません。

実施機関
法務省
受験資格
受験資格なし
試験の形式
午前・午後の択一式と、記述式

出題科目と収録数

科目収録数
午前の部(憲法)14問
午前の部(民法)99問
午前の部(刑法)15問
午前の部(会社法・商法)42問
午後の部(民事訴訟法)25問
午後の部(民事保全法・民事執行法)10問
午後の部(供託法・司法書士法)20問
午後の部(不動産登記法・商業登記法)103問
合計328問

この過去問集について

法務省が公表した試験問題から、5回分・328問を収録しています。全問に書き下ろしの解説が付いています。問題文・選択肢・正答は実施機関の公表によるもので、解説は過去問NAVIが書いたものです。

収録数
328問(5回分)
書き下ろしの解説
328問
出典
法務省の公表ページ
収録している回問題数解説
2025年(令和7年度)65問65問
2024年(令和6年度)66問66問
2023年(令和5年度)66問66問
2022年(令和4年度)68問68問
2021年(令和3年度)63問63問

法務省が公表した試験問題と正解を、同省ウェブサイトの利用規約(公共データ利用規約PDL1.0)に従い、出典を明記したうえで収録しています。収録しているのは午前の部・午後の部の多肢択一式だけです。答案用紙に書く記述式(午後の部 第36問・第37問)、登記記録や別紙を見ないと答えられない設問は載せていません。令和2年度は正解のPDFが文字を持たず読み取れないため、収録していません。

スポンサーリンク