司法書士 午前の部(民法)

全5回から、この分野の99問を集めました。

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問題を個別に見る全99問

「午前の部(民法)」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 2021年(令和3年度) 午前の部 第4問成年後見制度に関する次のアからオまでの記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5 ま
  2. 2021年(令和3年度) 午前の部 第5問錯誤に関する次のアからオまでの記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5 までの
  3. 2021年(令和3年度) 午前の部 第6問消滅時効に関する次のアからオまでの記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5 までの
  4. 2021年(令和3年度) 午前の部 第7問土地の所有権又は賃借権に基づく請求権に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照
  5. 2021年(令和3年度) 午前の部 第8問物権変動に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後
  6. 2021年(令和3年度) 午前の部 第9問占有訴権に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後
  7. 2021年(令和3年度) 午前の部 第10問地上権又は地役権に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合
  8. 2021年(令和3年度) 午前の部 第11問先取特権に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後
  9. 2021年(令和3年度) 午前の部 第12問権利質に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後記
  10. 2021年(令和3年度) 午前の部 第13問抵当権の効力に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは
  11. 2021年(令和3年度) 午前の部 第14問根抵当権に関する次のアからオまでの記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5 までの
  12. 2021年(令和3年度) 午前の部 第15問譲渡担保権に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せ
  13. 2021年(令和3年度) 午前の部 第16問次の対話は,弁済に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学
  14. 2021年(令和3年度) 午前の部 第17問相殺に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後記1
  15. 2021年(令和3年度) 午前の部 第18問売買に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後記1
  16. 2021年(令和3年度) 午前の部 第19問賃貸借に関する次のアからオまでの記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5 まで
  17. 2021年(令和3年度) 午前の部 第20問婚姻又は離婚に関する次のアからオまでの記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5 ま
  18. 2021年(令和3年度) 午前の部 第21問親権に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後記1
  19. 2021年(令和3年度) 午前の部 第22問Aを被相続人,Aの子であるB及びCのみを相続人とする遺贈又は相続に関する次のアからオまで
  20. 2021年(令和3年度) 午前の部 第23問遺言執行者に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せ
  21. 2022年(令和4年度) 午前の部 第4問未成年者に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5 までの
  22. 2022年(令和4年度) 午前の部 第5問代理に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
  23. 2022年(令和4年度) 午前の部 第6問時効に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、
  24. 2022年(令和4年度) 午前の部 第7問不動産の物権変動に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの
  25. 2022年(令和4年度) 午前の部 第8問即時取得に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後
  26. 2022年(令和4年度) 午前の部 第9問物権の得喪に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、
  27. 2022年(令和4年度) 午前の部 第10問地上権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記
  28. 2022年(令和4年度) 午前の部 第11問次の対話は、担保物権の性質に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアから
  29. 2022年(令和4年度) 午前の部 第12問法定地上権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、
  30. 2022年(令和4年度) 午前の部 第13問留置権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記
  31. 2022年(令和4年度) 午前の部 第14問権利質に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、
  32. 2022年(令和4年度) 午前の部 第15問譲渡担保権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せ
  33. 2022年(令和4年度) 午前の部 第16問多数当事者の債権及び債務に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、
  34. 2022年(令和4年度) 午前の部 第17問第三者のためにする契約に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1
  35. 2022年(令和4年度) 午前の部 第18問使用貸借に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5 ま
  36. 2022年(令和4年度) 午前の部 第19問事務管理に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5 ま
  37. 2022年(令和4年度) 午前の部 第20問身分行為に係る同意若しくは承諾又は許可に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているも
  38. 2022年(令和4年度) 午前の部 第21問成年後見監督人に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5
  39. 2022年(令和4年度) 午前の部 第22問Aを被相続人、Aの夫であるB及びAの弟であるCを推定相続人とする相続に関する次のアからオ
  40. 2022年(令和4年度) 午前の部 第23問被相続人の配偶者の居住の権利に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、
  41. 2023年(令和5年度) 午前の部 第4問後見、保佐及び補助に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1
  42. 2023年(令和5年度) 午前の部 第5問AがBに対して甲土地を売却してその旨の所有権の移転の登記がされ、その後、BがCに対して甲
  43. 2023年(令和5年度) 午前の部 第6問Aが、Bの代理人と称して、Cとの間で、Bの所有する不動産を売却する旨の契約(以下「本件売
  44. 2023年(令和5年度) 午前の部 第7問不動産の物権変動に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの
  45. 2023年(令和5年度) 午前の部 第8問公道に至るための他の土地の通行権(以下「囲繞地通行権」という。)に関する次のアからオまで
  46. 2023年(令和5年度) 午前の部 第9問次の対話は、所有権の取得に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオ
  47. 2023年(令和5年度) 午前の部 第10問A、B及びCが各3分の1の持分の割合で甲土地を共有している場合の法律関係に関する次のアか
  48. 2023年(令和5年度) 午前の部 第11問民法上の担保物権に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5
  49. 2023年(令和5年度) 午前の部 第12問次の対話は、民法上の留置権に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアから
  50. 2023年(令和5年度) 午前の部 第13問先取特権に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5まで
  51. 2023年(令和5年度) 午前の部 第14問動産質に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記
  52. 2023年(令和5年度) 午前の部 第15問根抵当権に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのう
  53. 2023年(令和5年度) 午前の部 第17問債権者代位権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは
  54. 2023年(令和5年度) 午前の部 第18問請負に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、
  55. 2023年(令和5年度) 午前の部 第19問委任に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後
  56. 2023年(令和5年度) 午前の部 第20問養子に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、
  57. 2023年(令和5年度) 午前の部 第21問未成年後見に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までの
  58. 2023年(令和5年度) 午前の部 第22問相続の限定承認に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から
  59. 2023年(令和5年度) 午前の部 第23問遺言に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
  60. 2024年(令和6年度) 午前の部 第4問未成年者に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5まで
  61. 2024年(令和6年度) 午前の部 第5問条件に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、
  62. 2024年(令和6年度) 午前の部 第6問時効に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
  63. 2024年(令和6年度) 午前の部 第7問次の対話は、占有に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学
  64. 2024年(令和6年度) 午前の部 第8問相隣関係に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5まで
  65. 2024年(令和6年度) 午前の部 第9問共有物の分割に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  66. 2024年(令和6年度) 午前の部 第10問地役権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、
  67. 2024年(令和6年度) 午前の部 第11問民法上の留置権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組
  68. 2024年(令和6年度) 午前の部 第12問先取特権に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのう
  69. 2024年(令和6年度) 午前の部 第13問抵当権の効力に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは
  70. 2024年(令和6年度) 午前の部 第14問抵当不動産の第三取得者に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っている
  71. 2024年(令和6年度) 午前の部 第15問元本確定前の根抵当権に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1か
  72. 2024年(令和6年度) 午前の部 第16問債権者Aが債務者Bに対して有する金銭債権を保全するための詐害行為取消権の行使に関する次の
  73. 2024年(令和6年度) 午前の部 第17問保証に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのう
  74. 2024年(令和6年度) 午前の部 第18問贈与に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
  75. 2024年(令和6年度) 午前の部 第19問民法上の組合に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  76. 2024年(令和6年度) 午前の部 第20問補助に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのう
  77. 2024年(令和6年度) 午前の部 第21問扶養に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
  78. 2024年(令和6年度) 午前の部 第22問遺言に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
  79. 2024年(令和6年度) 午前の部 第23問特別の寄与に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5ま
  80. 2025年(令和7年度) 午前の部 第4問果実に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、後
  81. 2025年(令和7年度) 午前の部 第5問意思表示に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後
  82. 2025年(令和7年度) 午前の部 第6問代理に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのう
  83. 2025年(令和7年度) 午前の部 第7問物権的請求権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは
  84. 2025年(令和7年度) 午前の部 第8問不動産の物権変動に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合
  85. 2025年(令和7年度) 午前の部 第9問即時取得に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは
  86. 2025年(令和7年度) 午前の部 第10問所有者不明土地管理命令及び管理不全土地管理命令に関する次のアからオまでの記述のうち、正し
  87. 2025年(令和7年度) 午前の部 第11問担保権の行使に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは
  88. 2025年(令和7年度) 午前の部 第12問先取特権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後
  89. 2025年(令和7年度) 午前の部 第13問権利質に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せは、
  90. 2025年(令和7年度) 午前の部 第14問法定地上権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、
  91. 2025年(令和7年度) 午前の部 第15問抵当権の消滅に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは
  92. 2025年(令和7年度) 午前の部 第16問債権の譲渡に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものの組合せ
  93. 2025年(令和7年度) 午前の部 第17問次の対話は、弁済に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学
  94. 2025年(令和7年度) 午前の部 第18問更改に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、
  95. 2025年(令和7年度) 午前の部 第19問賃貸借に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までの
  96. 2025年(令和7年度) 午前の部 第20問婚姻に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
  97. 2025年(令和7年度) 午前の部 第21問相続の承認及び放棄に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているもの
  98. 2025年(令和7年度) 午前の部 第22問Aは、配偶者Bと甲建物に居住していたが死亡した。この事例に関する次のアからオまでの記述の
  99. 2025年(令和7年度) 午前の部 第23問遺留分に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち

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