図に示す直流回路の端子ab 間の電圧Vab の値として、正しいものを下の番号から選べ。…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-6

図に示す直流回路の端子ab 間の電圧Vab の値として、正しいものを下の番号から選べ。

第一級総合無線通信士 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-6の図
正答 (2)
正答は (2) です。 選択肢(2)「6〔V〕」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)3月期 第一級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-6(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「無線工学の基礎」のほかの問題

  1. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-5図に示す直流回路において、抵抗 R9 を流れる電流 I9 が1〔mA〕であるとき、直流電
  2. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-12図に示すエミッタ接地トランジスタ(Tr)回路のコレクタ-エミッタ間電圧 VCE の値とし
  3. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-19図に示す回路において、スイッチSWをa側にしたとき、直流電圧計Vの指示値は100〔V〕で
  4. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-2 ア次の記述は、図に示す回路の入力電圧 V̇i〔V〕と出力電圧 V̇o〔V〕の関係について述
  5. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-3 ウ次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである
  6. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-4 オ次の記述は、図1に示す増幅回路Aと帰還回路Bを用いて構成した負帰還増幅回路について述べた

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク