図において、海面からレーダーのアンテナまでの高さが48〔m〕、アンテナの垂直ビーム幅がπ/10〔rad〕のとき、物標の最…
無線工学A 無線工学A A-17
図において、海面からレーダーのアンテナまでの高さが48〔m〕、アンテナの垂直ビーム幅がπ/10〔rad〕のとき、物標の最小探知距離の値として、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、海面上の物標の高さ及び大きさは無視するものとし、tan(π/20)=0.16とする。
- (1)100〔m〕
- (2)200〔m〕
- (3)300〔m〕
- (4)400〔m〕
- (5)500〔m〕
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「300〔m〕」が正答として示されています。
出典:2026年(令和8年)9月期 第一級総合無線通信士 無線工学A A-17(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
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