次の記述は、図に示す繰り返しパルス波形について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選…
無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-18
次の記述は、図に示す繰り返しパルス波形について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1) パルス幅は、[A]〔s〕である。(2) パルスの繰り返し周期は、[B]〔s〕である。(3) パルスの繰り返し周波数は、[C]〔Hz〕である。
- (1)A: T4 B: T2 C: 1/T3
- (2)A: T4 B: T3 C: 1/T1
- (3)A: T1 B: T2 C: 1/T1
- (4)A: T1 B: T3 C: 1/T3
正答 (4)
正答は (4) です。
記述の組合せを選ぶ形式です。「A: T1 B: T3 C: 1/T3」 の組合せが正答です。
出典:2026年(令和8年)9月期 第三級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-18(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
「無線工学の基礎」のほかの問題
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-1 イ次の記述は、図に示すような直線上に、Q1 = Q〔C〕、Q2 = 4Q〔C〕及びQ3 =
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-6 オ次の記述は、図に示すように、最大目盛値が10〔A〕の二つの直流電流計A1及びA2を並列に
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 イ次の記述は、図に示す抵抗R〔Ω〕及び容量リアクタンスXC 〔Ω〕の直列回路の電力について
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-4 オ次の記述は、図に示すダイオードD を用いた回路について述べたものである。[ ]内に入れ
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-7 ウ次の記述は、図に示す交流ブリッジ回路を用いて静電容量の値CX〔F〕を測定する方法について
- 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-6次の記述は、瞬時値v が、v = 120√2 sin (100πt)〔V〕で表される交流
スポンサーリンク


