次の記述は、図に示す原理的な整流電源回路について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。なお、同…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 B-5 エ

次の記述は、図に示す原理的な整流電源回路について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。なお、同じ記号の[  ]内には、同じ字句が入るものとする。(1) 図に示すTは、[ア]である。(2) [ア]によって、必要な大きさの[イ]を得る。(3) 図に示すDは、ダイオードであり、交流を[ウ]する。(4) CHとCの回路は、[エ]回路である。(5) この回路では、出力の端子[オ]に正(+)の電圧(直流)が得られる。[エ]に入れるべき字句はどれか。

第三級総合無線通信士 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-5 エの図
正答 (4)
正答は (4) です。 選択肢(4)「平滑」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)9月期 第三級総合無線通信士 無線工学の基礎 B-5 エ(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「無線工学の基礎」のほかの問題

  1. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-4 オ次の記述は、図に示すダイオードD を用いた回路について述べたものである。[  ]内に入れ
  2. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-7 ウ次の記述は、図に示す交流ブリッジ回路を用いて静電容量の値CX〔F〕を測定する方法について
  3. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-6次の記述は、瞬時値v が、v = 120√2 sin (100πt)〔V〕で表される交流
  4. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-16次の記述は、図に示すように内部抵抗RA が0.8〔Ω〕で最大目盛値が20〔mA〕の直流電
  5. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-6 ア次の記述は、図に示すように、最大目盛値が10〔A〕の二つの直流電流計A1及びA2を並列に
  6. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-2 ウ次の記述は、重ね合わせの理により図1 に示す直流回路の抵抗R = 4〔Ω〕に流れる電流I

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク