特許出願における手続の補正に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】10

特許出願における手続の補正に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (5)
正答は (5) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「特許をすべき旨の査定の謄本の送達前であるときは、特許出願人は、特許法第50 条の規定による拒絶理由の通知を最初に受けるまでは、いつでも願書に添付した明細書、特許請求の範囲又は図面について補正をすることができる。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2022年(令和4年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】10(特許庁 公表)

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