弁理士 2022年(令和4年度)

この回の59問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全59問

2022年(令和4年度)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 【特許・実用新案】1特許法に規定する総則に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。(イ)
  2. 【特許・実用新案】2訂正審判、特許無効審判及び延長登録無効審判並びにその不服申立ての手続に関し、次の(イ)~
  3. 【特許・実用新案】3特許要件又は特許出願に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。ただし
  4. 【特許・実用新案】4特許権又は実用新案権の侵害に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつある
  5. 【特許・実用新案】5特許出願に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつあるか。ただし、特に文
  6. 【特許・実用新案】6特許出願の分割及び変更並びに実用新案登録に基づく特許出願に関し、次の(イ)~(ホ)のうち
  7. 【特許・実用新案】7特許法に規定する審決等に対する訴えに関し、次の(イ)~(ホ)について、正しいものの組合せ
  8. 【特許・実用新案】8特許法に規定する拒絶査定不服審判又は特許法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)
  9. 【特許・実用新案】9特許法に規定する実施権等に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
  10. 【特許・実用新案】10特許出願における手続の補正に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  11. 【特許・実用新案】11特許異議の申立てに関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  12. 【特許・実用新案】12特許権又は実用新案権の侵害に関し、次の (イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつあ
  13. 【特許・実用新案】13特許を受ける権利等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。(イ)
  14. 【特許・実用新案】14特許法に規定する罰則又は特許料に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつ
  15. 【特許・実用新案】15特許出願に関する優先権に関し、次のうち、正しいものは、どれか。ただし、特に文中に示した場
  16. 【特許・実用新案】16特許法に規定する拒絶査定不服審判又は特許法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)
  17. 【特許・実用新案】17特許権に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。(イ) 特許庁長官は
  18. 【特許・実用新案】18実用新案登録出願及び実用新案登録に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  19. 【特許・実用新案】19特許異議の申立てに関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
  20. 【特許・実用新案】20特許法に規定する審判に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。(イ)
  21. 【意匠】2意匠法第3条(意匠登録の要件)、第4条(意匠の新規性の喪失の例外)又は第5条(意匠登録を
  22. 【意匠】3甲は、カップ型容器にアイスクリーム材を充填して冷凍成形した「容器付冷菓」の発明及び意匠イ
  23. 【意匠】4意匠登録出願の願書又は願書に添付する図面等に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  24. 【意匠】5意匠登録出願の補正、補正の却下に関し、次のうち、正しいものは、どれか。ただし、特に文中に
  25. 【意匠】6甲は、パリ条約の同盟国のX国へ令和4年1月10 日に、意匠イについて正規かつ最先の意匠登
  26. 【意匠】7意匠法における先願、出願の分割、出願の変更に関して、次のうち、正しいものは、どれか。ただ
  27. 【意匠】8意匠権に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつあるか。(イ) 登録意匠
  28. 【意匠】9甲は、意匠権Aの意匠権者であり、意匠権Aに係る登録意匠の実施品である製品aを製造販売して
  29. 【意匠】10意匠権についての通常実施権に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
  30. 【商標】1次の①~⑫の番号が付された空欄に適切な語句を入れると、商標法に関する文章になる。①~⑫の
  31. 【商標】2商標法第2条に規定する標章の使用に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。ただし、マド
  32. 【商標】3地域団体商標に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。ただし、マドリ
  33. 【商標】4商標登録出願手続等に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。ただし、マドリッド協定の議
  34. 【商標】5商標権の効力等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつあるか。ただし、
  35. 【商標】6商標権の侵害及び侵害訴訟等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
  36. 【商標】7商標権の移転、分割、更新登録申請等に関し、次のうち、正しいものは、どれか。ただし、マドリ
  37. 【商標】8商標の登録異議の申立てに関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。ただ
  38. 【商標】9商標の審判等に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。ただし、マドリッド協定の議定書に
  39. 【商標】10マドリッド協定の議定書に基づく特例等に関し、次のうち、正しいものはどれか。
  40. 【条約】1特許協力条約に基づく国際出願に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  41. 【条約】2特許協力条約に基づく国際出願に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
  42. 【条約】3特許協力条約に基づく国際出願に関し、次の(イ)~(ニ)のうち、正しいものは、いくつあるか
  43. 【条約】4特許協力条約に基づく国際出願に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
  44. 【条約】5特許法に規定する国際特許出願に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
  45. 【条約】6意匠の国際登録に関するハーグ協定のジュネーブ改正協定に関し、次のうち、誤っているものは、
  46. 【条約】7パリ条約のストックホルム改正条約(以下「パリ条約」という。)について、次の(イ)~(ホ)
  47. 【条約】8パリ条約のストックホルム改正条約(以下「パリ条約」という。)について、次の(イ)~(ホ)
  48. 【条約】9知的所有権の貿易関連の側面に関する協定(以下「TRIPS協定」という。)に関し、次のうち
  49. 【条約】10知的所有権の貿易関連の側面に関する協定に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、い
  50. 【著作権法・不正競争防止法】1著作権法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
  51. 【著作権法・不正競争防止法】2著作権法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。
  52. 【著作権法・不正競争防止法】3著作権法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。
  53. 【著作権法・不正競争防止法】4著作権法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
  54. 【著作権法・不正競争防止法】5著作権法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。
  55. 【著作権法・不正競争防止法】6不正競争防止法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
  56. 【著作権法・不正競争防止法】7不正競争防止法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
  57. 【著作権法・不正競争防止法】8不正競争防止法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
  58. 【著作権法・不正競争防止法】9不正競争防止法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。
  59. 【著作権法・不正競争防止法】10不正競争防止法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。

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