特許異議の申立てに関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】11

特許異議の申立てに関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「特許異議の申立てについての確定した取消決定に対する再審において、当該再審の請求人は、願書に添付した明細書、特許請求の範囲又は図面の訂正を請求することができる場合がある。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2022年(令和4年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】11(特許庁 公表)

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