特許異議の申立てに関し、次のうち、誤っているものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】19

特許異議の申立てに関し、次のうち、誤っているものは、どれか。

正答 (3)
正答は (3) です。 この設問は「適切でないもの」を選ぶ形式です。つまり 「特許異議の申立ては、特許法第120 条の5第1項の通知(いわゆる取消理由通知)があった後は、特許権者の承諾を得れば、取り下げることができる。」に誤りが含まれており、残りの選択肢は適切な記述として扱われています。

出典:2022年(令和4年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】19(特許庁 公表)

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