特許無効審判における審理に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】4

特許無効審判における審理に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「顕著な事実については証明が不要であるから、審判官は証拠調べをすることなく当該事実を基礎とする審決をすることができる。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2023年(令和5年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】4(特許庁 公表)

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