特許無効審判における審理に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】4

特許無効審判における審理に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「顕著な事実については証明が不要であるから、審判官は証拠調べをすることなく当該事実を基礎とする審決をすることができる。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2023年(令和5年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】4(特許庁 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「特許・実用新案」のほかの問題

  1. 2020年(令和2年度) 【特許・実用新案】4特許法第29 条の2(いわゆる拡大された範囲の先願)及び第39 条(先願)に関し、次の(
  2. 2020年(令和2年度) 【特許・実用新案】20特許法に規定する審判に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
  3. 2021年(令和3年度) 【特許・実用新案】17実用新案登録出願及び実用新案登録に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  4. 2022年(令和4年度) 【特許・実用新案】13特許を受ける権利等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
  5. 2024年(令和6年度) 【特許・実用新案】9特許出願の審査、拒絶理由の通知、出願公開に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、
  6. 2025年(令和7年度) 【特許・実用新案】5特許法に規定する審判及び特許異議の申立てにおける証拠調べ又は証拠保全に関し、次のうち、誤

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク