弁理士 2023年(令和5年度)
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問題を個別に見る全60問
2023年(令和5年度)の設問を、正答つきで1問ずつ。
- 【特許・実用新案】1特許法に規定する拒絶査定不服審判又は特許法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)
- 【特許・実用新案】2特許権についての実施権等に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【特許・実用新案】3特許を受ける権利及び特許法に規定する実施権等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいもの
- 【特許・実用新案】4特許無効審判における審理に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【特許・実用新案】5実用新案登録出願及び実用新案登録に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものの組合せ
- 【特許・実用新案】6特許法に規定する総則に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
- 【特許・実用新案】7特許法に規定する特許料及び罰則について、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いく
- 【特許・実用新案】8特許法に規定する拒絶査定不服審判又は特許法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)
- 【特許・実用新案】9出願についての優先権に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものの組合せは、どれか。
- 【特許・実用新案】10特許権の侵害及びその訴訟に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
- 【特許・実用新案】11特許無効審判及び延長登録無効審判に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いく
- 【特許・実用新案】12特許出願の分割・変更等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
- 【特許・実用新案】13審決等に対する訴えに関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつあるか。
- 【特許・実用新案】14特許異議の申立てに関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【特許・実用新案】15訂正審判に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
- 【特許・実用新案】16審判手続に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつあるか。
- 【特許・実用新案】17特許法第29 条の2(いわゆる拡大された範囲の先願)及び第39 条(先願)に関し、次のう
- 【特許・実用新案】18特許法に規定する願書に添付した明細書、特許請求の範囲、図面又は要約書の補正に関し、次の(
- 【特許・実用新案】19特許出願の審査、出願公開に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
- 【特許・実用新案】20特許要件又は特許出願に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【意匠】1意匠法第2条に規定する画像の意匠の意匠登録出願に関し、次のうち、正しいものは、いくつある
- 【意匠】2意匠法に関して、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【意匠】3意匠法におけるハーグ協定のジュネーブ改正協定に基づく特例に関し、次のうち、誤っているもの
- 【意匠】4甲は、秘密にすることを請求した意匠イの意匠権者である。甲は、意匠イの設定登録後、意匠イに
- 【意匠】5意匠権の専用実施権及び通常実施権に関し、次のうち、誤っているものはどれか。
- 【意匠】6意匠法上の再審制度に関し、次のうち、正しいものはどれか。
- 【意匠】7意匠法に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【意匠】8意匠の審判制度に関し、次のうち、正しいものは、いくつあるか。
- 【意匠】9関連意匠制度に関し、次のうち、正しいものは、どれか。なお、意匠イと意匠ロは類似し、意匠ロ
- 【意匠】10秘密意匠に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【商標】1指定商品を「ボールペン,消しゴム,マガジンラック,ハンドバッグ」とする登録商標イの使用に
- 【商標】2商標登録出願等の手続に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつあるか。
- 【商標】3商標法上の商標(商標法第2条第1項に規定する商標)に関し、次のうち、正しいものは、どれか
- 【商標】4商標権の設定登録、移転、消滅等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いくつ
- 【商標】5商標法第3条に規定する商標の登録要件に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
- 【商標】6商標の登録異議の申立てに関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
- 【商標】7商標法第4条第1項に規定する不登録事由等に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【商標】8商標の審判に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
- 【商標】9商標に関する訴訟及び商標権の効力等に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
- 【商標】10マドリッド協定の議定書に基づく特例等に関し、次のうち、正しいものはどれか。
- 【条約】1特許協力条約に基づく国際出願に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【条約】2特許協力条約に基づく国際出願に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【条約】3特許協力条約に基づく国際出願に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか
- 【条約】4特許協力条約に基づく国際出願に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
- 【条約】5特許法に規定する国際特許出願に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【条約】6意匠の国際登録に関するハーグ協定のジュネーブ改正協定に関し、次のうち、誤っているものは、
- 【条約】7パリ条約のストックホルム改正条約(以下「パリ条約」という。)に関し、次の(イ)~(ホ)の
- 【条約】8パリ条約のストックホルム改正条約に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
- 【条約】9知的所有権の貿易関連の側面に関する協定について述べた文章である。
- 【条約】10知的所有権の貿易関連の側面に関する協定(以下「TRIPS協定」という。)に関し、次のうち
- 【著作権法・不正競争防止法】1著作権法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】2著作権法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】3著作権法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】4著作権法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】5著作権法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】6不正競争防止法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】7不正競争防止法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】8不正競争防止法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】9不正競争防止法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
- 【著作権法・不正競争防止法】10不正競争防止法に関し、次のうち、最も適切なものは、どれか。
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