意匠法におけるハーグ協定のジュネーブ改正協定に基づく特例に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。…

意匠 【意匠】3

意匠法におけるハーグ協定のジュネーブ改正協定に基づく特例に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。

正答 (5)
正答は (5) です。 この設問は「適切でないもの」を選ぶ形式です。つまり 「パリ条約の例による優先権主張についての救済措置である特許法第43 条の2の規定は、国際意匠登録出願についても準用される。」に誤りが含まれており、残りの選択肢は適切な記述として扱われています。

出典:2023年(令和5年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【意匠】3(特許庁 公表)

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