意匠権の専用実施権及び通常実施権に関し、次のうち、誤っているものはどれか。…

意匠 【意匠】5

意匠権の専用実施権及び通常実施権に関し、次のうち、誤っているものはどれか。

正答 (5)
正答は (5) です。 この設問は「適切でないもの」を選ぶ形式です。つまり 「基礎意匠又は関連意匠の意匠権についての通常実施権は、基礎意匠及び全ての関連意匠の意匠権について、同一の者に対して同時に設定する場合に限り、設定することができる。」に誤りが含まれており、残りの選択肢は適切な記述として扱われています。

出典:2023年(令和5年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【意匠】5(特許庁 公表)

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