マドリッド協定の議定書に基づく特例等に関し、次のうち、正しいものはどれか。…

商標 【商標】10

マドリッド協定の議定書に基づく特例等に関し、次のうち、正しいものはどれか。

正答 (5)
正答は (5) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「日本国における基礎登録に係る国際登録の名義人が、国際登録後に領域指定をする場合は、当該領域指定を特許庁長官にすることができる。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2023年(令和5年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【商標】10(特許庁 公表)

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