点Aにおいて、点Bを基準方向として点C方向の水平角を複数回観測し、次の〔観測結果〕のとおりの結果を得た。この場合における…

午前の部(測量・作図) 午前の部 第5問

点Aにおいて、点Bを基準方向として点C方向の水平角を複数回観測し、次の〔観測結果〕のとおりの結果を得た。この場合における当該水平角の最確値に対する標準偏差の値として最も近いものは後記1 から5 までのうち、どれか。〔観測結果〕観測回水平角の観測値170°00′05″269°59′58″369°59′55″470°00′10″

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「3.39″」が正答として示されています。

出典:2023年(令和5年度) 土地家屋調査士試験 午前の部 第5問(法務省 公表)

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