土地家屋調査士

土地家屋調査士の過去問

全137問(6回分)。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は0問に用意しています。

法務省が公表した試験問題と正解を、同省ウェブサイトの利用規約(公共データ利用規約PDL1.0)に従い、出典を明記したうえで収録しています。収録しているのは多肢択一式だけです。答案用紙に書く記述式(午後の部 第21問・第22問、午前の部 第11問)と、図面を見ないと答えられない設問は載せていません。午前の部は測量・作図が中心のため、収録できる設問が少なくなっています。令和2年度は正解のページが見当たらないため収録していません。

年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに、出題順のまま解きます。本番と同じ並びで時間配分を掴む用途です。

2025年(令和7年度)
22問を出題順どおりに
2024年(令和6年度)
24問を出題順どおりに
2023年(令和5年度)
24問を出題順どおりに
2022年(令和4年度)
21問を出題順どおりに
2021年(令和3年度)
24問を出題順どおりに
2019年(令和元年度)
22問を出題順どおりに

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

午前の部(測量・作図)
全6回から24問
午後の部(民法)
全6回から18問
午後の部(不動産登記法・土地家屋調査士法)
全6回から95問

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