土地家屋調査士 午前の部(測量・作図)

全6回から、この分野の40問を集めました。

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問題を個別に見る全40問

「午前の部(測量・作図)」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 2019年(令和元年度) 午前の部 第1問次の〔図〕のとおり,平坦な土地にA 点,B 点及びC 点を一直線上に設けて,各点において
  2. 2019年(令和元年度) 午前の部 第3問GNSS 測量に関する次のアからオまでの記述のうち,正しいものの組合せは,後記1 から5
  3. 2019年(令和元年度) 午前の部 第5問次の〔図〕のとおり,既知点A(以下「A 点」という。)から新点B(以下「B 点」という。
  4. 2019年(令和元年度) 午前の部 第6問航空機に搭載されたカメラで地上を撮影した空中写真を用いて行う写真測量に関する次のアからオ
  5. 2019年(令和元年度) 午前の部 第9問ユニバーサル横メルカトル図法(以下「UTM 図法」という。)に関する次のアからオまでの記
  6. 2019年(令和元年度) 午前の部 第10問次の〔図〕は,国土地理院刊行の電子地形図25000 と同様の作成方法に基づき作成された地
  7. 2021年(令和3年度) 午前の部 第1問トータルステーション(以下「TS」という。)による水平角観測において生じる誤差に関する次
  8. 2021年(令和3年度) 午前の部 第2問次の〔図〕は,A 点における平面直角座標系(平成14 年国土交通省告示第9 号)の北方向
  9. 2021年(令和3年度) 午前の部 第3問50 m のナイロン製の巻尺を用いて,次の〔図〕の各点を結んだ直線を,A 区間,B 区間
  10. 2021年(令和3年度) 午前の部 第4問次の〔図〕のとおり,路線番号①から⑤までの路線について水準測量を行い,次の〔表〕のとおり
  11. 2021年(令和3年度) 午前の部 第5問トータルステーションを用いた縮尺1/1000 の地形図作成において,標高2127 m の
  12. 2021年(令和3年度) 午前の部 第6問無人航空機(以下「UAV」という。)を使用する測量に関する次のアからオまでの記述のうち,
  13. 2021年(令和3年度) 午前の部 第7問次の〔図〕のとおり,A 点,B 点,C 点,D 点及びA 点の各点を順次直線で結んだ敷地
  14. 2021年(令和3年度) 午前の部 第10問次の〔判読ポイント〕のアからカまでの内容は,空中写真に写された地上の情報から次の〔対象群
  15. 2022年(令和4年度) 午前の部 第1問GNSS測量に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  16. 2022年(令和4年度) 午前の部 第2問誤差に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのう
  17. 2022年(令和4年度) 午前の部 第3問次の〔図〕のとおり、トランシットの望遠鏡内にあるスタジア線を用いて直立するホテルの距離観
  18. 2022年(令和4年度) 午前の部 第6問基準点測量において、既知点Aから既知点Bへの視通を確保することができなかったため、既知点
  19. 2022年(令和4年度) 午前の部 第7問次の〔図〕のとおり、A、B、C、F、E及びAの各点を順次直線で結んだ範囲の甲土地とC、D
  20. 2022年(令和4年度) 午前の部 第8問次の〔図〕に対応する特定の平面直角座標系(平成14 年国土交通省告示第9号)のA点、B点
  21. 2022年(令和4年度) 午前の部 第9問次の〔図〕のとおり、A、B、C、D及びAの各点を順次直線で結んだ範囲の敷地があり、A点か
  22. 2022年(令和4年度) 午前の部 第10問次の〔図〕のとおり、A、B、C、D及びAの各点を順次直線で結んだ範囲の敷地(以下「甲区画
  23. 2023年(令和5年度) 午前の部 第1問座標系に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5 まで
  24. 2023年(令和5年度) 午前の部 第3問次の〔図〕のA点、B点、C点、D点及びA点を順次直線で結んだ区画(以下「本件区画」という
  25. 2023年(令和5年度) 午前の部 第4問航空機に搭載されたカメラで地上を撮影した空中写真を用いて行う写真測量に関する次のアからオ
  26. 2023年(令和5年度) 午前の部 第5問点Aにおいて、点Bを基準方向として点C方向の水平角を複数回観測し、次の〔観測結果〕のとお
  27. 2023年(令和5年度) 午前の部 第6問次の〔図〕のとおり、A点から順次B点、C点、D点、E点及びA点について、閉合多角測量を行
  28. 2023年(令和5年度) 午前の部 第7問新点Aの標高を求めるため、新点Aから既知点Bに対して高低角+3°00′及び斜距離384.
  29. 2023年(令和5年度) 午前の部 第8問既知点A、B、C、D及びEから多角測量により新点Pの座標を求めたところ、次の〔表〕のとお
  30. 2023年(令和5年度) 午前の部 第9問等高線に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5 まで
  31. 2023年(令和5年度) 午前の部 第10問縮尺が不明である次の〔図〕を判読した結果に関するアからオまでの記述のうち、適切なものの組
  32. 2025年(令和7年度) 午前の部 第1問トータルステーションによる水平角観測において生じる次のアからオまでの誤差のうち、望遠鏡の
  33. 2025年(令和7年度) 午前の部 第2問次の〔図〕は、A点における平面直角座標系(平成14年国土交通省告示第9 号)の北方向で、
  34. 2025年(令和7年度) 午前の部 第3問次の〔図〕のとおり、三角形により構成された区画において、A点とB点を結ぶ直線の辺長と最も
  35. 2025年(令和7年度) 午前の部 第4問次の〔図〕のとおり、水準点を新設するために、水準点A、B及びCを既知点として水準測量を行
  36. 2025年(令和7年度) 午前の部 第5問次の〔図〕のとおり、基準点測量において、既知点Aから新点Bへの視通を確保することができな
  37. 2025年(令和7年度) 午前の部 第7問電子基準点A及びBを既知点とし、新点CにGNSS測量機を設置して観測を行った。電子基準点
  38. 2025年(令和7年度) 午前の部 第8問次の〔図〕のとおり、道路の幅員調査のために測量したところ、次の〔観測結果〕のとおりの結果
  39. 2025年(令和7年度) 午前の部 第9問次の〔図〕の直線EFを平行移動させ、新たに直線ADとの交点をE’点、直線BCとの交点をF
  40. 2025年(令和7年度) 午前の部 第10問次の〔図〕のとおり、A、B、C及びAの各点を順次結んだ直線で区割りされた甲土地とA、D、

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