新点Aの標高を求めるため、新点Aから既知点Bに対して高低角+3°00′及び斜距離384 . 00 mの観測結果を得た。新…

午前の部(測量・作図) 午前の部 第7問

新点Aの標高を求めるため、新点Aから既知点Bに対して高低角+3°00′及び斜距離384 . 00 mの観測結果を得た。新点Aの標高に最も近い値は、後記1 から5 までのうち、どれか。ただし、新点Aの機械高は1.60 m、既知点Bの目標高は1.50 m、既知点Bの標高は100.00 m、両差は0.01 mとする。なお、ジオイドの起伏は考慮しないものとし、斜距離は、気象補正、器械定数補正及び反射定数補正が行われているものとする。

正答 (1)
正答は (1) です。 選択肢(1)「79.79 m」が正答として示されています。

出典:2023年(令和5年度) 土地家屋調査士試験 午前の部 第7問(法務省 公表)

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