既知点A、B、C、D及びEから多角測量により新点Pの座標を求めたところ、次の〔表〕のとおりの結果を得た。新点PのX座標を…

午前の部(測量・作図) 午前の部 第8問

既知点A、B、C、D及びEから多角測量により新点Pの座標を求めたところ、次の〔表〕のとおりの結果を得た。新点PのX座標を簡易水平網平均計算で求めた最確値と最も近くなる路線は、後記1 から5 までのうち、どれか。ただし、水平角の閉合差の補正量については配分済みである。〔表〕路線X座標(m)距離(m)A→P1084.39270B→P1084.43450C→P1084.40120D→P1084.42360E→P1084.36180

正答 (1)
正答は (1) です。 選択肢(1)「A→P」が正答として示されています。

出典:2023年(令和5年度) 土地家屋調査士試験 午前の部 第8問(法務省 公表)

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