ある2 点間の距離を決定するため、同一の光波測距儀を使用して、3 日間にわたり距離の測量を行ったところ、次の〔表〕の…

午前の部(測量・作図) 午前の部 第6問

 ある2 点間の距離を決定するため、同一の光波測距儀を使用して、3 日間にわたり距離の測量を行ったところ、次の〔表〕のとおりの1 日ごとの距離測定における平均値及び測定数を得た。この場合において、2 点間の距離の最確値として正しいものは、後記1から5 のうち、どれか。〔表〕距離測定値の平均値測定数1 日目1240.825 m 8 回2 日目1240.821 m 6 回3 日目1240.837 m10 回

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「1240.829 m」が正答として示されています。

出典:2024年(令和6年度) 土地家屋調査士試験 午前の部 第6問(法務省 公表)

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