事業用操縦士(滑空機) 令和4年7月期

この回の40問から出題します。

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問題を個別に見る全40問

令和4年7月期の設問を、正答つき(21問は解説つき)で1問ずつ。

  1. 第1問ベルヌーイの定理とこれを応用したピトー管についての記述(a)~(d)のうち、正しいものは
  2. 第2問下記の翼型各部の名称の組み合わせについて正しいものはどれか。
  3. 第3問磁気コンパスの自差についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  4. 第4問翼端失速を防止する方法についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  5. 第5問安定性について誤りはどれか。
  6. 第6問抗力についての説明で誤りはどれか。
  7. 第7問ヒンジ・モーメントの記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  8. 第8問次の性能曲線で表される性能を持った滑空機で、対地的な最良滑空速度を求めるとき、正しいもの
  9. 第9問水バラストを搭載したときの性能の変化について誤りはどれか。
  10. 第10問旋回中の失速速度を水平飛行時の失速速度と比べたときに正しいものはどれか。
  11. 第11問終極荷重、制限荷重および安全率の関係で正しいものを選べ。
  12. 第12問セミモノコック構造の説明で正しいものはどれか。
  13. 第13問下記の(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  14. 第14問下記の(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  15. 第15問各周波数帯の伝搬特性の説明について誤りはどれか。
  16. 第16問耐空性審査要領で失速速度VS0を規定する条件についての記述(a)~(d)のうち、正しいも
  17. 第17問速度に関する説明で誤りはどれか。
  18. 第18問曳航装置に関する記述で誤りはどれか。
  19. 第19問重心位置について誤りはどれか。
  20. 第20問重量500kg、重心位置が基準線後方8cmの滑空機の重心位置を、あと1cm前方に移したい
  21. 第1問航空機用救命無線機(ELT)について誤りはどれか。
  22. 第2問捜索救難の措置基準「警戒の段階」について誤りはどれか。
  23. 第3問福岡FIR内において航空機用救命無線機又は非常用位置指示無線標識による遭難信号を受信した
  24. 第4問遭難および緊急時の通信で誤りはどれか。
  25. 第5問航空情報の説明で誤りはどれか。
  26. 第6問有視界飛行方式の飛行計画の通報について誤りはどれか。
  27. 第7問有視界飛行方式による飛行計画に記載する所要時間で正しいものはどれか。
  28. 第8問オプションアプローチについて誤りはどれか。
  29. 第9問フライトプランの記入要領で誤りはどれか。
  30. 第10問飛行援助用航空局(フライト・サービス)について正しいものはどれか。
  31. 第11問広域対空援助局(AEIS)に関する記述で誤りはどれか。
  32. 第12問航空交通業務のうち、航空機に対して提供される飛行情報業務の内容で誤りはどれか。
  33. 第13問管制圏を飛行中、飛行場管制所から「JOIN RIGHT TRAFFIC」と指示された場合
  34. 第14問通信の一般用語「CORRECTION」の意味で、正しいものはどれか。
  35. 第15問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  36. 第16問通信要領の文字と数字の言い表し方で誤りはどれか。
  37. 第17問航空機が地上にある場合「滑走路の外へ出よ」を意味する指向信号灯の種類で正しいのはどれか。
  38. 第18問管制圏内における特別有視界飛行方式について誤りはどれか。
  39. 第19問有視界飛行方式により飛行する場合のATCトランスポンダーの操作の説明で誤りはどれか。
  40. 第20問TCAアドバイザリー業務について誤りはどれか。

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