事業用操縦士(滑空機) 空中航法

全9回から、この分野の145問を集めました。

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問題を個別に見る全145問

「空中航法」の設問を、正答つき(5問は解説つき)で1問ずつ。

  1. 令和2年7月期 第1問赤道及び子午線等に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4
  2. 令和2年7月期 第2問位置通報についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中
  3. 令和2年7月期 第3問次のうち誤りはどれか。
  4. 令和2年7月期 第4問IAS一定で飛行している時のTASについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  5. 令和2年7月期 第5問真針路について正しいものはどれか。
  6. 令和2年7月期 第6問風力三角形について誤りはどれか。
  7. 令和2年7月期 第7問地磁気に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から
  8. 令和2年7月期 第8問相対方位について正しいものはどれか。
  9. 令和2年7月期 第9問対気速度90 km/hで滑空比 40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流
  10. 令和2年7月期 第10問WCAを-5°とって磁針路040°で飛行中、相対方位230°にアンテナが見えた。アンテナ
  11. 令和2年7月期 第11問過呼吸について説明した文章中の下線部(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  12. 令和2年7月期 第12問地点Aと地点B間(距離19nm)を直線で飛行した結果12分00秒であった。このときの対地
  13. 令和2年7月期 第13問空中衝突について誤りはどれか。
  14. 令和2年7月期 第14問ハイポキシァについて誤りはどれか。
  15. 令和2年7月期 第15問疲労について誤りはどれか。
  16. 令和2年7月期 第16問スキューバダイビング後の潜函病(減圧症)について正しいものはどれか。
  17. 令和2年7月期 第17問アルコールが与える航空生理学上の影響についての記述で誤りはどれか。
  18. 令和2年7月期 第18問着陸のための進入中に実際の高さよりも低いところにいるような錯覚を生ずるもので正しいものは
  19. 令和2年7月期 第19問上下方向の加速度(G)が身体に及ぼす影響で正しいものはどれか。
  20. 令和2年7月期 第20問時刻に関する記述で正しいものはどれか。
  21. 令和2年11月期 第5問赤道及び子午線等に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4
  22. 令和2年11月期 第6問地磁気に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から
  23. 令和2年11月期 第7問地文航法の説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から選べ
  24. 令和2年11月期 第8問真針路について正しいものはどれか。
  25. 令和2年11月期 第9問相対方位について正しいものはどれか。
  26. 令和2年11月期 第10問対気速度90km/hで滑空比25の滑空機が、正対の向い風15m/s、下降気流1.5m/s
  27. 令和2年11月期 第11問X滑空場を出発して2時間後に地上気圧の下がったX滑空場に着陸した。気温の変化がなく、高度
  28. 令和2年11月期 第12問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  29. 令和2年11月期 第13問ある滑空機の横風制限値は15ktである。RWY32に着陸する場合、制限値内となる風として
  30. 令和2年11月期 第14問海面気圧が29.92inHgであるとき、計器高度(気圧高度)6,000ftで飛行したとこ
  31. 令和2年11月期 第15問ハイポキシァについて誤りはどれか。
  32. 令和2年11月期 第16問スキューバダイビング後の潜函病(減圧症)について正しいものはどれか。
  33. 令和2年11月期 第17問IASとTASの関係で正しいものはどれか。
  34. 令和2年11月期 第18問42分間飛行した時の燃料消費量が3.5 galであるとき、燃料消費率で正しいものはどれか
  35. 令和2年11月期 第19問CAS 60 ktで気圧高度7,500 ftを飛行中、機外の気温が 15 ℃のときのTA
  36. 令和2年11月期 第20問アルコールが与える航空生理学上の影響についての記述で誤りはどれか。
  37. 令和3年3月期 第5問風力三角形について誤りはどれか。
  38. 令和3年3月期 第6問偏差について正しいものはどれか。
  39. 令和3年3月期 第7問TCが180°のコースを、WCAを+1°とって飛行したところTRが179°となった。この
  40. 令和3年3月期 第8問真針路について正しいものはどれか。
  41. 令和3年3月期 第10問36分間飛行した時の燃料消費量が2.4 galであるとき、燃料消費率で正しいものはどれか
  42. 令和3年3月期 第11問ランバート図に関する説明で誤りはどれか。
  43. 令和3年3月期 第12問相対方位について正しいものはどれか。
  44. 令和3年3月期 第13問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  45. 令和3年3月期 第14問A滑空場を出発して3時間後に地上気圧の上がったA滑空場に着陸した。気温の変化がなく、高度
  46. 令和3年3月期 第15問海面気圧が29.92 inHgであるとき、計器高度(気圧高度)6,000 ftで飛行した
  47. 令和3年3月期 第16問ハイポキシァについて誤りはどれか。
  48. 令和3年3月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  49. 令和3年3月期 第18問対気速度90 km/hで滑空比25の滑空機が、正対の向い風10 m/s、下降気流1 m/
  50. 令和3年3月期 第19問IASとTASの関係で正しいものはどれか。
  51. 令和3年3月期 第20問対気速度72 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、下降気流2
  52. 令和3年7月期 第1問地球に関する用語についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(
  53. 令和3年7月期 第2問地文航法と航空図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(
  54. 令和3年7月期 第3問次のうち誤りはどれか。
  55. 令和3年7月期 第4問IAS一定で飛行している時のTASについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  56. 令和3年7月期 第5問A滑空場を出発して2時間後に地上気圧の下がったA滑空場に着陸した。気温の変化がなく、高度
  57. 令和3年7月期 第6問時刻に関する記述で正しいものはどれか。
  58. 令和3年7月期 第7問風力三角形において、図中 ① のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
  59. 令和3年7月期 第8問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
  60. 令和3年7月期 第9問対気速度80 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流
  61. 令和3年7月期 第10問地点Aと地点B間(距離17 nm)を直線で飛行した結果12分00秒であった。このときの対
  62. 令和3年7月期 第11問飛行中の錯覚に関する説明で誤りはどれか。
  63. 令和3年7月期 第12問空中衝突の予防に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)
  64. 令和3年7月期 第13問スキューバダイビング後の飛行に関する説明で正しいものはどれか。
  65. 令和3年7月期 第14問ハイポキシァについて誤りはどれか。
  66. 令和3年7月期 第15問過呼吸について説明した文章中の下線部(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  67. 令和3年7月期 第16問真針路について正しいものはどれか。
  68. 令和3年7月期 第17問右下図に示す航空図用記号の意味で(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  69. 令和3年7月期 第18問相対方位について正しいものはどれか。
  70. 令和3年7月期 第19問航空医学に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中か
  71. 令和3年7月期 第20問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する説明(a)~(d)のうち、正し
  72. 令和3年11月期 第1問地球に関する用語の説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中
  73. 令和3年11月期 第2問位置通報についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中
  74. 令和3年11月期 第3問偏差について正しいものはどれか。
  75. 令和3年11月期 第4問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。この磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 0
  76. 令和3年11月期 第5問風力三角形について誤りはどれか。
  77. 令和3年11月期 第6問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
  78. 令和3年11月期 第7問地磁気に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から
  79. 令和3年11月期 第8問ランバート図に関する説明で誤りはどれか。
  80. 令和3年11月期 第9問対気速度90 km/hで滑空比 40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流
  81. 令和3年11月期 第10問WCAを-5°とって磁針路040°で飛行中、相対方位230°にアンテナが見えた。アンテナ
  82. 令和3年11月期 第11問過呼吸について説明した文章中の下線部(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  83. 令和3年11月期 第12問地点Aと地点B間(距離19nm)を直線で飛行した結果12分00秒であった。このときの対地
  84. 令和3年11月期 第13問空中衝突について誤りはどれか。
  85. 令和3年11月期 第14問ハイポキシァについて誤りはどれか。
  86. 令和3年11月期 第15問疲労について誤りはどれか。
  87. 令和3年11月期 第16問スキューバダイビング後の潜函病(減圧症)について正しいものはどれか。
  88. 令和3年11月期 第17問アルコールが与える航空生理学上の影響についての記述で誤りはどれか。
  89. 令和3年11月期 第18問着陸のための進入中に実際の高さよりも低いところにいるような錯覚を生ずるもので正しいものは
  90. 令和3年11月期 第19問上下方向の加速度(G)が身体に及ぼす影響で正しいものはどれか。
  91. 令和3年11月期 第20問右下図に示す航空図用記号の意味で(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  92. 令和4年11月期 第1問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  93. 令和4年11月期 第2問メルカトル図及びランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  94. 令和4年11月期 第3問風力三角形について誤りはどれか。
  95. 令和4年11月期 第4問偏差について正しいものはどれか。
  96. 令和4年11月期 第5問真針路について正しいものはどれか。
  97. 令和4年11月期 第6問IAS一定で飛行している時のTASについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  98. 令和4年11月期 第7問A滑空場を出発して2時間後に地上気圧の下がったA滑空場に着陸した。気温の変化がなく、高度
  99. 令和4年11月期 第8問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。この磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 0
  100. 令和4年11月期 第9問磁針路045°で飛行中、E駅が1時半の方角に見えた。このときの自機の位置として正しいもの
  101. 令和4年11月期 第10問WCAを+5°とって磁針路100°で飛行中、相対方位150°にアンテナが見えた。アンテナ
  102. 令和4年11月期 第11問対気速度90 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて、上昇気流
  103. 令和4年11月期 第12問地点Aと地点B間(距離12 nm)を直線で飛行した結果10分00秒であった。このときの対
  104. 令和4年11月期 第13問対地高度915 mを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45度に視認した。このとき
  105. 令和4年11月期 第14問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。(1)
  106. 令和4年11月期 第15問過呼吸について説明した文章中の下線部(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  107. 令和4年11月期 第16問低血糖症について誤りはどれか。
  108. 令和4年11月期 第17問着陸のための進入中に実際の高さよりも低いところにいるような錯覚を生ずるもので正しいものは
  109. 令和4年11月期 第18問上下方向の加速度(G)が身体に及ぼす影響で正しいものはどれか。
  110. 令和4年11月期 第19問疲労について誤りはどれか。
  111. 令和4年11月期 第20問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する説明(a)~(d)のうち、正し
  112. 令和5年3月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいもの
  113. 令和5年3月期 第8問ランバート図に関する説明で誤りはどれか。
  114. 令和5年3月期 第9問風力三角形について誤りはどれか。
  115. 令和5年3月期 第10問TCが090゜のコースを、WCAを-2゜とって飛行したところTRが089°となった。この
  116. 令和5年3月期 第11問偏差・自差についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  117. 令和5年3月期 第12問18分間飛行した時の燃料消費量が2.1 galであるとき、燃料消費率で最も近いものはどれ
  118. 令和5年3月期 第13問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。(1)
  119. 令和5年3月期 第14問A滑空場を出発して3時間後に地上気圧の上がったA滑空場に着陸した。気温の変化がなく、高度
  120. 令和5年3月期 第15問対気速度90km/hで滑空比25の滑空機が、正対の向い風15m/s、下降気流1.0m/s
  121. 令和5年3月期 第16問ETP(等時点)と風に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しい
  122. 令和5年3月期 第17問横風制限値が16 ktである滑空機が、RWY01(磁方位010°)に着陸する際に、制限値
  123. 令和5年3月期 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  124. 令和5年3月期 第19問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  125. 令和5年3月期 第20問低酸素症について誤りはどれか。
  126. 令和5年7月期 第1問メルカトル図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)
  127. 令和5年7月期 第2問ランバート図についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)
  128. 令和5年7月期 第3問風力三角形についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  129. 令和5年7月期 第4問地文航法についての記述で正しいものはどれか。
  130. 令和5年7月期 第5問地磁気についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中か
  131. 令和5年7月期 第6問IAS一定で飛行している時のTASについての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつ
  132. 令和5年7月期 第7問相対方位についての記述で正しいものはどれか。
  133. 令和5年7月期 第8問A滑空場を出発して2時間後に地上気圧の上がったA滑空場に着陸した。気温の変化がなく、高度
  134. 令和5年7月期 第9問磁針路330°で飛行中、E駅が1時の方角に見えた。このときの自機の位置として正しいものは
  135. 令和5年7月期 第10問WCAを+10°とって磁針路060°で飛行中、相対方位120°にアンテナが見えた。アンテ
  136. 令和5年7月期 第11問対気速度90 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて、上昇気流
  137. 令和5年7月期 第12問地点Aと地点B間(距離4.5 nm)を直線で飛行した結果3分00秒であった。このときの対
  138. 令和5年7月期 第13問対地高度915 mを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)30度に視認した。このとき
  139. 令和5年7月期 第14問区分航空図に示される航空記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいもの
  140. 令和5年7月期 第15問見張りについての記述で誤りはどれか。
  141. 令和5年7月期 第16問低血糖症についての記述で誤りはどれか。
  142. 令和5年7月期 第17問低酸素症についての記述で誤りはどれか。
  143. 令和5年7月期 第18問飛行中の錯覚についての記述で誤りはどれか。
  144. 令和5年7月期 第19問飛行への適合性についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4
  145. 令和5年7月期 第20問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)についての記述(a)~(d)のうち、正

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