地点Aと地点B間(距離17 nm)を直線で飛行した結果12分00秒であった。このときの対地速度はどれか。…
空中航法 第10問
地点Aと地点B間(距離17 nm)を直線で飛行した結果12分00秒であった。このときの対地速度はどれか。
- (1)95 kt
- (2)90 kt
- (3)85 kt
- (4)80 kt
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「85 kt」が正答として示されています。
出典:令和3年7月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(滑空機) 空中航法 問10(国土交通省 公表)出典元ページ
最終更新日
「空中航法」のほかの問題
- 令和5年7月期 第11問対気速度90 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて、上昇気流
- 令和2年7月期 第7問地磁気に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から
- 令和2年11月期 第7問地文航法の説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の中から選べ
- 令和3年3月期 第11問ランバート図に関する説明で誤りはどれか。
- 令和3年11月期 第17問アルコールが与える航空生理学上の影響についての記述で誤りはどれか。
- 令和5年3月期 第10問TCが090゜のコースを、WCAを-2゜とって飛行したところTRが089°となった。この
スポンサーリンク

